米大統領選、世界規模での不正行為!?パウエル氏、訴状を提出。

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んちゃ。

前回、シドニー・パウエル氏のことをちょびっと書きましたが。

米大統領選に関して、今、世界中で彼女に注目が集まっているようです。

日本ではじぇんじぇんですけどね。

だって、じぇんじぇん報道しないもんな。

ホント、マスコミは恐ろしい。

 

んで、シドニー・パウエル氏なのですが。

彼女、以前は元トランプ陣営の弁護士だったのですが、そこから抜け出して、彼女自身が『WE THE  PEOPLE』という政治団体を作ったのだそうですよ。

ツイッターなどでも話題になりましたが、シドニー・パウエル氏は、軍事弁護士として登録されたんだとか。

 

なぜ、彼女が軍事弁護士として登録されたのか。

それは軍事弁護士に登録されると、軍事法廷で国家反逆罪として訴えることができるからなのだそう。

そして彼女はつい最近、ジョージア州の大統領選挙における大規模な不正行為の104ページの訴状を提出したようで。

その訴状の中に、以前ブログにも書いたカナダのドミニオン社の集計機器、集計ソフトのことも書かれており、その機材はインターネットにも繋がれていたことも書かれているそう。

ただ、ここからとんでもないことが書かれているのですよ。

その集計機器からインターネットに繋がっていたのは、なんと、

 

イランと中国

 

だったとのこと。

米大統領選が、世界規模で不正やっちゃってんじゃんよ〜。

以前のパウエル氏の会見の時には、米大統領選に介入したとして、ベネズエラ、キューバ、中国の国名があげられましたけども。

いやー、本当にヤバ谷園、ヤバ谷園。

スゴイことになりそう。

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んで。

なぜにジョージア州なのか。

それは、州知事と州務長官が大いに不正に関わっていたそうで。

しかも、2人とも共和党。

わーお。

トランプ大統領と同じ派閥じゃないの。

だから、パウエル氏はトランプ陣営から抜け出したわけなんですねぇ。

トランプ大統領が、同じ共和党員を訴えるのも、ちょっとねぇ。

パウエル氏は、別に共和党を支持するわけでもなく、民主党を支持しているわけでもない。

彼女自身は、不正を許すことができないそう。

って、カッコイイおばちゃん。

いや、おばちゃま。

いやいや、おねーさん。

いやいやいや、おばあ・・

やめとこ。

余計なこと言うと、軍事法廷にかけられそうですからね。

もし、パウエル氏が言っていることが本当だとしたら。

歴史に残る大事件ですよ。

 

ちなみに。

パウエル氏は、こんなのまだ序の口と言っているそうな。

ということは、まだまだ、とんでもない証拠が出てくるってこと!?

ピャアーーー!!

ワクワクが止まらんよ。

 

なんかなぁー。

Qanonの信奉者の皆さんが言っていることが、真実味を帯びてくるんですよねぇ。

以前から、

 

悪党どもを一網打尽

 

みたいな内容をツイッターなどでよくツイートしてるんですよね。

米軍もトランプ大統領サイドだとかねぇ。

ひょっとしたら、陰謀論が現実になるのだろうか・・。

 

んで。

本日、マスコミはこんなニュースを流しました。

 

トランプ大統領、法廷闘争にかなりの自信があるのでしょうね。

じゃないと、ホワイトハウスを去るなんてことを発言しないでしょう。

もし、裁判でトランプ大統領の法廷闘争で、大逆転、トランプ大統領の再選となれば。

まーた、アメリカ国内は混乱に陥るような。

極左のみなさんが、最後まで抵抗してきそうな予感。

いやー、ハラハラ、ドキドキさせてくれるじゃんよー。

リアリティー番組以上の面白さですよ。

 

って、これもシナリオ通りじゃないよね?

 

まぁ、来週もアメリカに大注目です。

ぐわしっ!!

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