米大統領選、CIAも関与?トランプ大統領、大逆転。再選の可能性。

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んちゃ。

次期米大統領がまだ決まっていない中、こんなニュースがありました。

 

米GSAとは、米連邦政府一般調達局の略称。

公文書の管理や資材の調達・供給などを行う機関なのだそうで。

公文書の中にはもちろん機密文書もあるわけです。

政権移行には米GSAの認定が必要なのですが。

米GSAがバイデン氏に政権移行を開始するということは、バイデン氏がその機密文書などを見ることができてしまう。

なんだか、嫌な予感。

 

んで。

日本のマスコミでは全く報道されていませんけども。

実は、米GSAの長官、エミリー・マーフィーさんは強迫を受けていたのでした。

バイデン氏に書簡で、政権移行の用意があるという旨とともに、マーフィーさんやマーフィーさんの家族、スタッフ、ペットまでが受けた嫌がらせ、強迫内容なども書簡に書き留めたそう。

マーフィーさんは殺害予告まで受けたんだとか。

そりゃあ、政権移行開始しちゃうわなぁー。

 

米GSAは今までずっと、政権移行の手続きを拒否していました。

なぜなら、まだ次期米大統領が確実にバイデンと決まったわけではないので。

でもまぁ、民主党からの強迫、嫌がらせなどの結果、泣く泣く政権移行が開始されることになったわけですねぇ。

んで、どんな感じの嫌がらせかというと、こんな感じ。

https://twitter.com/piyococcochan2/status/1331110434640863233

 

コワっ!!

やることが、えげつない。

この他にも酷い嫌がらせや、強迫を受けたそうで。

なんだか米民主党は、かなり過激な人たち。

やっぱ、中共のスパイスがたっぷり入っているのでしょう。

このままバイデン政権になってしまったら、本当にアメリカが中共な感じになってしまいそう。

恐ろしや、恐ろしや。

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んで、トランプ大統領なのですが。

エミリー・マーフィーさんのこの告白を受けて、こんなツイートをしてますよ。

 

カッコいーじゃんねぇー、トランプ大統領。

マーフィーさんや、GSAのスタッフの身を案じて、政権移行の手続きを勧めるだなんてねぇ。

TwitterなどのSNSでは、トランプ大統領のことを兄貴と呼ぶ人が多いのですが、どーもなぁー。

やっぱ日本人の兄貴と言えば、梅宮辰夫、辰にーでしょーなー。

どーでも良い話しですが。

 

今回の米大統領選挙。

トランプ陣営は、確固たる証拠を複数もっているんだとか。

んで。

今、注目されている弁護士がシドニー・パウエル氏。

トランプ大統領の弁護団の一員ではなく、個人的に今回の米大統領選が不正選挙だというのを暴こうとしている人物。

シドニー・パウエル氏が言っている、

 

『クラーケンを解き放て』

 

どーも、このクラーケンというのは、国防総省のCIAハッキングプログラムだとのこと。

つまり。

国防総省が、クラーケンというCIAハッキングプログラムを使い、CIAを監視していたということみたいです。

こりゃあ、スゲーことになりそうじゃんねー。

だって今回の米大統領選挙、CIAも不正に関わっていたということでしょ!?おそらく。

中共、CIA、ドイツ、カナダ・・その辺りがどーも今回の米大統領選に大いに関わっているみたいです。

SNSでは、他の国の名前も挙がっていますけどね。

なんだか、来週もアメリカに大注目ですよ。

ワクワクが止まらんよなぁ〜。

これでトランプ大統領が再選したら。

数年後には映画化されちゃうのでしょうね。

ということで、

ぐわしっ!!

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