小型核融合炉、反重力装置で、航空業界は激変するかもしれない。

UFO・UMA
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んちゃ。

新型コロナウイルスの影響で、航空業界は大打撃ですねぇー。

 

 

 

 

 

今後はテレビ会議が主流になって、ビジネスなどの出張は激減するなんて事も言われてますけど。

だいぶ、先行きは不透明な感じですわ。

 

んで。

マコちゃん、航空業界の今後を妄想してしまったのですよ。

まぁ、大した妄想ではないのですがね。

ん?

大した事あるかなぁ・・。

ま、いいや。

 

ブログにも最近書きましたけど、米国防総省がUFOの存在を認めましたよね。

米国防総省、空軍機撮影のUFO映像を公開

まぁ、この動画は以前から流出していたのですけど。

で、最近はやたらとUFOが見られるそうでねぇ。

マコちゃんはUFO大好きですけど、一度も見たことがないのですよ。

 

UFOばかりツイッターに投稿している外人のおいちゃんのツイートを、いくつか上げておきましょうね。

 

 

 

三角のUFOはTR3Bと言われているやつですね。

地球製UFOと言われております。

音もなく、空中を漂う感じが素敵ですわぁ。

 

本当に地球人がUFOなんて作れんの?

 

な〜んて、思っちゃうでしょう。

どうやら、作れそうなんですよねぇ。

 

地球製UFOに使用されている燃料装置は、小型核融合炉と言われているやつでしてね。

核融合と聞くと、なんだか危険な感じがしますけども。

恐らく原発なんかをイメージしてしまうでしょうね。

ですが、それとは違う。

 

『核融合(カクユウゴウ)』は、水素のような軽い原子核が二つくっついて、一つになることです。(下側の絵)今、世界中で研究が行なわれている『核融合』発電は、水素をくっつけて(融合して)、ヘリウムにする制御された核融合反応を使います。その時、『核分裂』を使うことはありません。

☆だから、次のことは自明です。『核融合』発電ではウランを使いません。だから、爆発もしないし、暴走もしないし、連鎖反応もしないし、再臨界もしないし、メルトダウンもしないし、核燃料もないし、核物質もないし、核不拡散問題もないし、高レベル放射性廃棄物もありません。

 

引用元:

核融合と核分裂の違い
海水から燃料が取り出せる持続可能な未来エネルギー「核融合発電」を分かりやすく紹介するブログです。

 

す、す、凄い。

ただ、そんなもんができているのかどうか。

恐らく、もうできているのですよ。

「核融合炉を1/10に縮小可能」ロッキード・マーティン社

米防衛大手のロッキード・マーティン社が、核融合エネルギー技術でブレークスルーを達成し、合理的なコストでの利用を実現に近づけたと、ロイターが報じている。このブレークスルーによって、今後10年以内に小型の核融合炉(CFR:compact fusion reactor)が実用化される見通しだという。

報道と前後してロッキード・マーティン社が出したプレスリリースは、「ブレークスルー」の内容にほとんど触れていない。同社はただ、初期研究の結果、5年以内に試作品を完成させられる見通しだと述べている。そして順調にいけば、小型核融合炉が「早ければ10年以内に開発、実装」される可能性があるという。

一方、「Aviation Week」に掲載された技術記事は、ロッキード・マーティン社が取り組んでいる小型核融合炉の設計について、いくらか詳細に踏み込んでいる。それによると、基本コンセプトは、高出力のレーザーを小さなターゲットに照射する方式(レーザー核融合)ではなく、プラズマを磁場で閉じ込めるという方式であるという点で、トカマク型の核融合炉に似ている。ただし、容器の形状がトカマク型とは異なっており、同社の研究チームによると、より効率的だという。

 

※核融合炉は、超高温で超高真空という条件が必要で、実験段階から実用段階に至るすべてが巨大施設を必要とするため、莫大な予算がかかるとされてきた。しかしロッキード・マーティン社リリースによると、同社の技術は既存技術の1/10サイズと小型化されており、そのため試作品の作製と試験が容易という利点があるという。ロイター記事によると、同社は「出力100メガワットで、大型トラックの後部に入れられるほどの核融合炉が製造できるめどが立った」と述べたという。

 

引用元:

「核融合炉を1/10に縮小可能」ロッキード・マーティン社|WIRED.jp
ロッキード・マーティン社は、「出力100メガワットで、大型トラックの後部に入れられるサイズ」の核融合炉を、今後10年以内に実用化できる見通しがあるとしている。同社の動画も紹介。

 

引用元の記事は、2014年に書かれたもの。

ということは、もうすでに小型核融合炉の試作品は完成されているのでしょう。

世間には公表してないですけど。

ちなみに、ロッキード・マーティン社は戦闘機などを作っている世界一の軍事企業。

戦闘機を作っている会社が、小型核融合炉を作ってる・・。

なんか、気付きません?

そう、恐らく、ロッキード・マーティン社はTR3Bの開発に携わっているのであ〜る。

しかも、ロッキード・マーティン社は、反重力装置の開発にも成功しているとも言われていますからね。

ということは、

 

UFO作れちゃうんじゃん。

 

いや、

 

もうできてる。

 

だから最近はやたらとTR3Bの目撃情報が多いのでしょうね。

そして。

アメリカでも、日本でも

 

宇宙軍

 

が発足しましたよね。

宇宙軍と言っても何するんだかよく分かりませんけど。

ただ、今の戦闘機ではもちろん宇宙の彼方へ飛び出すことはできませんわ。

地球の引力から逃れるにはマッハ8だかそれくらいの速度が必要になるそうで。

宇宙軍なのに、宇宙にも飛び出せないとなると、ちょっとねぇ。

でも。

TR3Bであれば、宇宙に飛び出す事も可能なのでしょう。

米国防総省がUFOの存在を認めて、しかも宇宙軍発足。

ということは、そろそろTR3B、もしくは小型核融合炉、反重力装置を装備した戦闘機の発表をしちゃうんじゃないかなぁ〜。

 

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戦闘機が小型核融合炉、反重力装置を供えるようになれば、近いうちにも旅客機にもそれが搭載されることになるでしょう。

今の飛行機とは全然違うタイプの旅客機が10年くらい先には登場するのかもしれないですよ。

今のとろこ、スペインのデザイナーがロッキード・マーティン社の小型核融合炉を搭載した旅客機のコンセプトデザインはあるのですよ。

 

まるでUFO!小型核融合炉を搭載した世界最大のデルタ型航空機「Magnavem」
総2階建てのエアバスA380や、ボーイング747などに代表される巨大旅客機。そのカテゴリとして、今までとは一線を画すようなコンセプト航空機が公開されています。それではさっそく世界最大のデルタ型航空機「Magnavem」をご紹介しましょう!

 

ここ数年は航空業界は暗〜い感じになるかもしれませんけども、10年先くらいからは、新型の旅客機が登場して、今まで以上に利用する人が増えるのかもしれません。

地球の反対側だって、日帰りできちゃうでしょうし。

宇宙だって目指す事も可能でしょうからねぇ。

ある意味、10年以上先の航空業界は明るいのかもしれない。

 

ん・・。

でも待てよ。

そうなると、ホリエモンがやってるロケット事業とかって・・

・・・

ま、いっか。

あくまで、マコちゃんの妄想だし。

10年先でもロケットボンボン打ってるかもしれないし。

小型核融合炉なんて、まだないかもしれないし。

ホントはあるだろうけど。

 

ただ、小型核融合炉が完成して、実際に稼働するようになると、電気代がとんでもなく安くなりますからね。

そうなると、非常にありがたい。

ただ、余計に原発がいらなくなるんだよなぁ〜・・

その時は廃炉するのにまたお金がかかるとか言って、税金とろうとするのでしょうねぇ。

電気代安くなっても税金高ければ、意味ないんだけどねぇ・・。

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