超限戦で相手の国にダメージを与える。すでに始まっている新しい戦争の形。

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んちゃ。

アメリカの大統領選が11月にありますけど、元副大統領のバイデンさんがトランプさんの支持率を上回っているようで。

 

 

あらまぁ〜、トランプ大統領ピンチじゃんよ〜。

そしたらトランプ大統領、CNNに対して調査結果の撤回と謝罪要求をしましたよ。

 

 

メディアが報道する世論調査ほど、信用できないものはないですからねぇ。

本当に調査しているかも微妙。

適当に数字を出しているだけなのでしょうね、多分。

万国共通でこんな感じなのでしょう。

 

そのバイデン氏なのですが。

知らない人も多いかと思いますけど、セクハラ疑惑でニュースになりましたよね。

ここ数年、大統領選になると、セクハラ疑惑が必ず出てきちゃう。

 

バイデン氏の性暴行告発者、「大統領選撤退を」 要求強める
バイデン氏が上院議員時代にスタッフの助手だったタラ・リード氏(56)は7日に公開されたインタビューで、バイデン氏に「前に進み出て責任を取ってください」、「大統領に立候補すべきではない」と話した。

 

まぁ、このセクハラ疑惑が事実かどうかは分かりませんけども。

ただ、以前からTwitterなどではバイデン氏は変態扱いなのですよ。

まぁ、映像を見る限り、キモチ悪いジーさんです。

 

 

こりゃあ、アンジャッシュの渡部さんもビックリでしょう。

小さい女の子から熟女まで。

バイデン氏、変態に見えるのですが。

この映像は、全米でも多くの人が見ていますからね。

これを見て、バイデン氏を大統領に支持するなんてことはないでしょう。

 

しかも。

バイデン氏、中国共産党と仲が良いようで。

バイデン氏が設立した大学組織、中国寄付を「匿名」 倫理団体が調査求める

 

米ペンシルベニア大学傘下の外交公共関係の団体ペン・バイデン・センターが、中国からの数千万ドルの寄付金を公開しなかったため、倫理団体が米国教育省に調査を求めている。

倫理を監視するNPO団体・国家法律政策センター(National Legal and Policy Center、NLPC)は5月21日、教育省へ文書を提出したと発表した。NLPCは、バイデン・センターが過去3年間で「中国から受け取っている7000万ドル以上の資金のうち、2200万ドルは匿名」であり、情報の開示と全面的な調査を要求している。

バイデン・センターは、民主党大統領候補のジョー・バイデン氏が創設した公共政策提言組織。2017年1月に創設が発表され、2018年2月に運営を開始した。ペンシルベニア州ではなく、ワシントンD.C.に位置する。オバマ政権時代のアントニー・ブリンケン(Antony Blinken)前国務副長官らが運営している。

ペンシルベニア大学広報担当スティーブン・マッカーシー氏はNLPCからの調査を求める文書が教育省に送られていることを把握しているが、疑惑は「全く真実と異なる」としている。

公的記録によると、バイデン・センターは開設以来、中国から多額の寄付を受けている。2018年の1件の寄付は「匿名」からで、総額1450万ドルだった。

高等教育法によると、米国の大学は外国から25万ドルを超える寄付金を受け取った場合、政府に報告することが義務付けられている。NLPCの文書は司法省に照会し、大学がこの義務を果たしているかどうか調査を求めている

 

引用元:

バイデン氏が設立した大学組織、中国寄付を「匿名」 倫理団体が調査求める
米ペンシルベニア大学の一組織であるペン・バイデン・センターが、中国からの数千万ドルの寄付金を非公開にしているとして、倫理団体が米国教育省に調査を求めている。

 

バイデン氏、あれだけ幼女にも興味を示し、しかも中国共産党とも繋がりがある。

だいぶ怪しい人物ですわ。

恐らく、エプスタイン島にも行っていたのでしょうね。

 

今回の人種差別デモ、アンティファが扇動して、暴力行為や破壊行為を行っていることが分かっている。

そして、アンティファの裏には中国共産党がいることも分かってきている。

中国共産党はバイデン氏を大統領に当選させて、中共が世界侵略しやすいようにしているのかもしれないですわ。

 

今、超限戦という言葉が話題になっているようですけど、ご存知?

1999年に中国で発売された本なのですけどね。

超限戦とは戦争のために、軍事、経済、文化などすべてを統合的に利用することなのだそう。

要するに、鉄砲や戦車でまともにやり合うだけではなく、経済戦争、貿易戦争を起こしたり、テロやデモなどを起こしたりと、非武力で相手の国にダメージを与えたりすること。

今はまともに武力でぶつかり合うようなことはしていませんけど、新型コロナウイルス 、差別デモは、超限戦のひとつなのかもしれない。

というか、

そうなのでしょう。

 

アメリカの大統領選にも中国共産党の影がチラつくなんてねぇ〜。

ホント、世界は一体どうなっているのやら。

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なんとな〜くですけど、国を超えて、どっかの勢力と、どっかの勢力が戦っているような感じがしないでもない。

トランプ政権はガッチガチに、ロスチャイルド家に絡む人々で固めていると言われています。

トランプさん自身、4回も破産しており、それを助けていたのがロスチャイルド家。

つまり。

トランプ大統領は、ロスチャイルド家のために動いているのでしょう。

 

んで。

ビル・ゲイツさんはロック・フェラー家との繋がりが強い。

ビル・ゲイツさんのお父さんがロックフェラーを崇拝していて、癒着もあったという噂もありますしね。

WHOの創設にロック・フェラー家が絡んでいたというのは有名な話し。

そのWHOにビル・ゲイツは多額の寄付をしていますからね。

 

ど〜も、この2大財閥が怪しいような・・

まぁ、この2大財閥は複雑で、あまり妄想がまとまっていませんけども。

とにかく、庶民は巻き込まないでもらいたい。

金持ちは、金持ち同士で争っていただきたいですわ。

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