電通がまたピンチに!?国葬は43兆円はかかる!?グローバリストは神の域に達するか?

社会
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んちゃ。

また電通さんが世間を騒がしてくれてますね。

 

最終的には電通本社を狙ってくるんでしょうねぇ。

なんだか面白くなってきちゃったなぁー。

電通の他にも博報堂は大広の親会社。

博報堂にも色々と捜査のメスが入れられるのかしら。

これもまた何かの目くらましなのか、それとも電通、統一教会の親分、CIAに何かが起きているのか。

今後どうなるか、楽しみですねぇー。

 

んで。

電通が仕切ると言われているシンゾーの国葬。

弔問外交がウンタラカンタラ言ってましたが、ほとんどの国々から出席の回答が得られてないようですよ。

 

ドイツのメルケルさんは欠席。

 

フランスのマクロンも欠席。

 

米大統領のジョーも欠席。

 

おっかしーな。

シンゾーと仲良かったはずのお友達が来てくれないだなんて。

もしかして、今までの付き合いは社交辞令だったわけ?

これじゃあ、シンゾーの奥さん、昭恵ちゃんだって国葬なんてやって欲しくないって言うわなぁー。

国葬を仕切ってくれるのは、昭恵ちゃんが社員で働いていた電通。

お世話になった会社が、ご主人のシンゾーの国葬を取り仕切ってくれるなんて、昭恵ちゃんだって恐縮しちゃうでしょう。

その国葬費だって16.6億円もかかるそうでねぇ。

 

国葬費は当初の予算額から6.6倍に。

また6という数字ばっかり出してくるんだからなぁー。

映像のテロップには16億5000万円と表示させておいて。

記事には16億6000万円と書いているという。

何かのアピールなんでしょうか。

元警視庁警備部が試算すると、国葬費は全然足りてないみたいですよ。

https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1567071387315208192

 

それだけお金をかけないと、万全な警備はできないのでしょうねぇ。

海外の要人の皆さんも、お金をかけない国葬には、危なくて出席なんてできないのかもしれません。

シンゾーの国葬に出席して、今度は自分が暗殺されるかも・・

な〜んて、妄想しちゃうでしょうしね。

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でもまぁ、世界の要人の皆さんは、シンゾーの国葬に出席している場合じゃないかもしれません。

フランスでは、いつものように大規模デモ。

ヨーロッパ中の人々がNATO代理戦争に抵抗し始めています。 「NATOから出よう!」昨日、パリの通りで何万人ものフランス人が叫びました。

 

 

ドイツでは、ロシアとのエネルギー貿易再開を求めるデモが。

https://twitter.com/NinaByzantina/status/1566449942725824512

ドイツのケルンでの制裁に対する抗議と、ロシアとのエネルギー関係の再開。

 

 

オランダでは、政策反対デモ。

 

チェコでも大規模デモ。

今日、チェコ共和国のプラハでは、NATO、EU、エネルギー価格の高騰に対する大規模な抗議活動が行われています。

 

https://twitter.com/VeBo1991/status/1566910506442625031
人々は話しました! : 10 万人が、EU と NATO に対する大規模な抗議として、チェコ共和国のプラハの街頭に繰り出しました。 彼らは、戦争中立、エネルギー価格に対する行動、政府は9/25まで辞任しなければ、ゼネストが起こるだろうと要求した。

 

 

ハイチでもデモ。

ハイチ全土で、高い生活費、生活条件の悪化、風土病の犯罪に反対し、首相の辞任を要求するデモと封鎖の新しい日。

 

という具合に、世界ではかなり大規模なデモが行われております。

一方、日本はというと。

 

1000人以上・・。

まぁ、アルバイトの人もいたのかもしれませんねぇ。

日本人はどこまで苦しめられたらデモをしたり、暴徒化したりするんでしょうねぇ。

パソナの元会長の竹中へーちゃんは、

 

「今は何をやっても殺されない」

 

な〜んて発言をしておりましたけど。

それで分かるように、日本の政治屋さんなんかも、日本人からは殺されることはないだろうと、たかを括っているのでしょうねぇ。

まぁ、日本の情勢がひどくなれば、日本人だってどんな行動を起こすか分かりませんがね。

 

以前に、ユダヤのヨベルの年を書きましたよね。

今年がヨベルの年にあたるのですけど。

こんな話しもあるので、載せておきますよ。

(2)売却されていた土地の返還
聖書には、土地は神に属するものであり、人はそれを預託されているにすぎないという考え方があります。従って、土地を売買する際にも買い戻しの権利が認められました。売主に余裕がない場合でも、ヨベルの年にはその土地は無償で売主のもとに返されました(レビ記25:10〜33)。したがって、土地の売買は、次のヨベルの年までの年数に基づいて、収穫高が値踏みされ、価格が決まりました(レビ記25:15〜16)。

(3)奴隷の解放
土地と同じく人も神の所有と考えられ、同胞を奴隷にすることは禁じられていました。貧困のためにやむなく身売りした場合は、その人は雇い人とみなされました。彼らもまた、ヨベルの年には解放されました(レビ記25:39〜43、54)。

 ヨベルの年の基本理念は、原状回復です。富の偏在が是正され、土地も人も神の所有であることが確認されました。しかし、旧約聖書の中には、この規定が実際に実行されたという記事はありません。

 

引用元:

ヨベルの年 | 聖書入門.com
ヨベルの年とは、7年ごとに土地を休ませる安息年が7回巡った次の年、つまり第50年目の年を指します。

 

 

これでまた何か気づくことがありますよね。

今年のダボス会議で、主催者のシュワブじーさんがこんな発言をしてましたでしょ。

https://twitter.com/Highway_30/status/1502302146255020033

クラウス・シュワブ、この男を知ってください。世界経済フォーラム。グレートリセット。あなたは「何も所有せずに幸せになる」でしょう。これがグローバリズムです。

 

何も所有せずに幸せになる。

土地は元々、神のものであるので、返還することに。

ヨベルの年は富の是正、そして原状回復。

それを踏まえて、以前にローマ法王がバチカン銀行に資産を9月30日までに預けるようにと指示を出しましたよね。

カトリックではローマ法王は教会のトップであり、特別な存在。

なので、ヨベルの年にローマ法王の下に資産を預けるのは、なーんも不思議なことではないのかもしれません。

キリスト教はユダヤ教から派生してできた宗教ですしねぇ。

 

ダボス会議に出席しているグローバリストの人々は、自分達自身を神の存在と思い込んでいるのでしょう。

なので、庶民の土地も資産も、全て自分達に返還してもらって。

グローバリストの神様たち以外は、皆平等に。

ちゃんとお小遣いもあげて。

でも、ちゃんと監視もしちゃうし、管理もしますからね。

だって、僕らは、神様なんだもの。

な〜んて、彼らは行き過ぎた思い込みをしているのかもしれません。

ちなみに。

シュワブじーさんが、神様になると、こんな感じに変身するんですよ。

 

神様の威厳も感じられないというねぇ・・。

とっても良い趣味をしているようで、何よりです。

 

先ほども書いたように、世界各地ではデモが起きてワチャワチャしてますよね。

グローバリストからすれば、奴隷が騒ぎを起こしてる・・

という風に見ているのでしょう。

世界各国の要人の退任を求めて、大規模なデモを起こして、民衆の結束の力で憎き首脳が退任したとしましょう。

それはある意味、庶民は奴隷からの解放になるのかもしれませんねぇ。

でも、グローバリストは神へ昇進。

庶民たちは自由と平等を手に入れたと思っていたら、気づかないうち、グローバリストの神様による、超絶管理が開始されちゃいました。

な〜んてことになるのかも。

ということで、

ぐわしっ!!

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