中国の軍事評論家、日本に核攻撃を。中国、麻生氏の発言にビビる。

社会
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んちゃ。

中国の軍事評論家が、

 

台湾統一に日本が首を突っ込むなら、日本に核攻撃すべき

 

という削除された動画を再度アップ。

たくさんの

 

いいね!

 

が付いているそうですよ。

 

ギィ〜〜〜!!

ガチガチガチ・・。

お、恐ろしいぃ〜〜〜!!

や、や、ヤメテぇ〜〜!!

 

という日本人の反応を期待しているんでしょうかね、この中国の軍事評論家は。

でも。

安心してください。

日本人は、

 

平和ボケしてますよ。

 

なので。

そんなのには興味ありません。

残念。

 

ん〜〜〜。

こんなの現実的に無理でしょうからね。

日本に核兵器を使用したら、中国は世界からフルボッコですよ。

あっという間に中国が壊滅に追いやられるでしょう。

 

そうそう。

日本の防衛白書には、こんなことを明記しましたね。

 

したら、中国もゲキオコぷんぷん丸。

毎度ですけど。

 

んで、ちょっと前に、ひょっとこ太郎さんがこんな発言をしたんですね。

麻生太郎副首相兼財務相は7月5日に行なった講演で、中国軍が台湾に侵攻する「台湾有事」のシナリオを描いてみせ、その場合、日本の存立が脅かされ、安全保障関連法の「存立危機事態」に該当するため、自衛隊が米軍と共に台湾海峡に向かう「集団的自衛権の行使」もあり得ると述べた。

引用元:

中国軍事評論家、日本を「核の先制不使用」の例外にせよと主張──いったん削除された動画が再浮上(ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース
中国北西部の共産党委員会が日本を標的とする核攻撃動画をネット上で再公開した。 この動画は7月11日に中国の動画投稿サイト・西瓜視頻に個人のユーザーがアップし、広く拡散したもの。いったんは削除された

 

したら、中国はひょっとこ太郎さんのまさかの発言に、ビビってしまったそうで。

習近平さんも絶句したんですってよ。

 

ひょっとこ太郎さん、良い仕事してくれたじゃんねー。

だてに口が曲がってるわけじゃない。

太郎さんは中国が大嫌いだしね。

ほほほ。

いざとなったら、防衛大臣は太郎さんで良いじゃんねー。

な〜んて。

 

中国の軍事力は世界第3位。

アメリカさんがダントツの1位。

日本は軍事力ランキングで第5位。

中国が大嫌いなインドは第4位。

フランスが7位、イギリスが8位となっておりま〜す。

参照:

韓国が2021年世界軍事力ランキング6位、北朝鮮28位…日本は?
韓国が2021年世界軍事力ランキング6位、北朝鮮28位…日本は?

 

海軍力に関しても、日本は第4位ですの。

もちろんダントツ1位はアメリカさんですよ。

ちなみに、台湾は第10位だそうです。

参照:

日本は何位?世界の海軍力ランキングTOP10
世界最強の海軍はどこの国でしょう?グローバル・ファイヤーパワー(Global Firepower)では、海軍力を艦船の数を持ってランキング化していますが、一位は何と北朝鮮になり967隻、4位には398隻のイランが入ってくる。しかし、艦船の数が≠海軍力という訳ではない。では、海軍力1位がどこなのか?Military.co...

 

中国がいくらハッタリをかましても、いざ戦争となれば、アメリカさんと日本と台湾に組まれてしまったら、さすがに中国は白旗。

もし、中国との戦争が始まったら、ほぼ確実にイギリスとフランスが入ってくるでしょうからね。

だって、中国との戦争が終わったら、利権でガッポガッポですもん。

参加しないわけがない。

 

もし、中国が台湾に何かちょっかいを出そうとしても、中国には大きな爆弾を抱えておりますね。

そう、三峡ダムです。

そこに一発ミサイルを打ち込めば、中国の半分を壊滅させることができてしまうのですよ。

しかも長江下流域には、原発や軍事基地までもある。

なので、そこにミサイルを打ち込まれたら、中国は一巻の終わり。

詳しくは、以前書いた記事をどうぞ。

三峡ダムの決壊は想定済み!?中国共産党とロックフェラー家の関係
中国国民が三峡ダムの決壊の危険に晒されている。しかしながら、中国共産党は決壊の危険性に晒されている住民に対し、避難を促していない。もしかしたらそれは、ロックフェラー家の野望と関係があるのかもしれない。

 

でもまぁ、そんなことしちゃうと、土砂や放射能、軍事基地の化学薬品などなど、日本や台湾の海域にもとんでもない被害がでてしまいますからね。

さすがにそれをやられると、困ってしまいますわ。

 

まぁ、ひょっとこ太郎さんがこれだけの脅しを中国にしてくれて、良かった、良かった。

中国には舐められてばっかですからねぇ。

太郎さんには、今後も中国を牽制していただきながら、中共に買収された議員や役人たちをとっちめて頂きたい。

ということで、

ぐわしっ!!

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