三峡ダムの決壊は想定済み!?中国共産党とロックフェラー家の関係

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んちゃ。

いやぁ〜、今朝の地震はけっこう揺れましたわ。

昨日ブログで地震のことを書きましたね。

ほら、マコちゃんのサードアイがうずくとこんな具合に地震が起こるのですよ。

見事マコちゃんは、揺れる前に皆さんに警告することができたわけです。

これも日々の鍛錬の賜物。

サードアイを保つのにいかに日々の修行が大切か、これで皆さんもよく理解できたことでしょう。

と、まぁ、そんなのは戯言なのですが。

実際に地震が起きちゃったからビックリ。

久しぶりにチビっちゃいました。

オナラかと思って・・。

んも〜、タイミング良すぎるんだからぁ〜。

まぁ、地震が頻発してますので、用心しておきましょう。

 

 

んで。

中国の重慶市では、1940年以降で最大の洪水が起きており、地元住民が被害状況の動画などをSNSに投稿。

したらまぁ、中国共産党が言論統制のため、被害状況などのSNS投稿は無責任とし、直ちに逮捕と通達したようです。

重慶洪水被害、ネットユーザーが相次ぐ動画投稿 当局は「逮捕」と言論統制
中国南部と中部などの住民は、豪雨による洪水で深刻な被害を受けている。ネットユーザーは、氾濫した川の状況や流される住宅の動画を相次いで投稿した。そうした中、当局がネット上の言論統制を強め、洪水の被害を投稿した者を逮捕することが明らかになった。...

 

わーお。

さすが中国。

なんでもありだわ。

そもそも三峡ダムなんか作るからこんなヒドイ大洪水起きちゃってんじゃないの?

 

三峡ダムを考案したのは、中華民国の父、孫文。

戦争や内戦で計画は中止になって、文化大革命後に三峡ダム構想が再浮上。それに伴って事業調査などをしたのですが、建設反対もあって延期に。

天安門事件後に再び三峡ダム計画が持ち上がるのですが、その当時の首相、李鵬が中心となって反対派を抑制。

1992年に反対派を押し切り、三峡ダムの建設が決まったんですねぇ。

 

三峡ダムの目的は、洪水抑制、電力供給、水運改善。

まぁ、お分かりの通り、洪水抑制には全くなってないのですがね。

そもそも。

事業調査の時点で、三峡ダムを作ると気候変動をもたらし、地震をも引き起こすことが分かっていたでしょう。

んじゃあ、どうしてそんなのを作ったのでしょうね。

李鵬首相は、

 

鄧小平さんが作れって言うから・・

 

な〜んて、後から言っていたようですけども。

 

中国最長の川、長江をせき止めて世界最大のダムを作ったわけですが、長江流域には、中国有数の経済都市が並んでいるわけですよ。

フツーに考えて、危険ですわな。

決壊すれば、とんでもない被害が長江流域の都市を襲うわけですからね。

そうなれば、とんでもない数の犠牲者、そして中国経済もめちゃくちゃ。

敵国が三峡ダムにミサイルを打てば、

 

中国終了

 

ということですからね。

ダムを作ることで、自国を危険に晒すわけですよ。

どうしてそんなの作ったのでしょうね。

李鵬首相は、

 

鄧小平さんに作れと言われた

 

と言っている。

んじゃあ、どうして鄧小平さんは、三峡ダムを作るのを決めたのか。

マコちゃんの妄想によると、それはロックフェラーとの関係からではないのかと妄想するわけです。

 

いいですか。

ここからマコちゃんの妄想ワールドですからね。

妄想です。

 

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鄧小平さん、ブッシュ家とロックフェラー家とつながっていたのですよ。

有名な話しなのですが。

ロックフェラー家が中国に入れたのは、鄧小平さんのおかげ。

まぁ、実際にはロックフェラーさんの子分、ブッシュ家が鄧小平さんと関わってきたわけですが。

ここからは引用させていただきましょうね。

 

1980年代、90年代、中国のアメリカ大使館の報道官=大使館の「顔」として、中国政府要人の動向、中国政府内部での権力闘争の動き、また国家主席の病気の様子等を詳細にマスコミに伝えていたジェームズ・リリー。このマスコミ「顔なじみ」の報道官は、単なる報道官ではなかった。

リリーは、後に国家主席となる鄧小平、江沢民等と個人的な親友であり、リリー自身がその親友ルートで中国政府内部の機密情報を入手していた。

リリーは表向き大使館職員であったが、実体はCIA情報官であった。

1928年、中国の青島で生まれたリリー。その父はロックフェラーの代理人として、中国での石油採掘、販売ルート開拓のため1916年に中国に入国していた。リリーの母の旧姓はイネズ・ブッシュ。後に2代に渡り大統領を出すブッシュ一族の一員であった。リリーは青島で「従兄」のピーター・ブッシュと遊び、幼少時代を過ごした。ブッシュ一族もロックフェラーの部下として中国に入っていた。1910年代、約100年前の事であり、中国とブッシュ=ロックフェラー一族の親交の深さが分かる。

リリーとブッシュは米国のイエール大学を卒業する。CIA上級情報官の養成学校と呼ばれるイエールを卒業後、リリーはCIA情報官となり、中国、台湾、韓国の大使を歴任し、現地に詳細なCIA情報網を作り上げる。台湾の富豪の資金を中国に投資させ、中国を経済大国に成長させ、また韓国・北朝鮮の対立、和平を巧みにコントロールするCIAの「要」の役割を、ロックフェラーの弟子リリーは果たし続ける。

第二次世界大戦中、米国は中国の共産党、そして国民党(後の台湾政府)を支援し、日本軍を中国大陸から追い出す戦略を取る。リリーは、中国共産党の人民解放軍の軍事教育の担当者として中国軍を育て上げ、中国共産党指導者達からの絶大な支持を取り付ける。これはCIA情報官としてのリリーの仕事である。

リリーは中国共産党と協力し、中国に軍事用の滑走路を作り、そこに米国製のB29爆撃機を数機持ち込んだ。リリーは中国共産党と協力し、日本の本土をそこから爆撃した。また、米国製戦闘機で中国共産党軍のパイロットを育成した。

戦後、この中国空軍の育成部隊はそのまま台湾政府に「渡され」、東南アジアと中国国境での麻薬・アヘン栽培=輸送企業、エア・アメリカ社となる。東南アジア側での麻薬栽培は台湾政府が、中国・雲南省側は中国共産党政府が担当し、それを運搬する中国共産党=台湾政府の「合弁・麻薬企業」が、エア・アメリカ社である。中国共産党軍、中国空軍を育てた組織がそのまま台湾政府に渡され、中国共産党と台湾政府が「協力して」国境地帯で生産する麻薬の運搬企業と成る所に、中国と台湾の「対立」等がマヤカシであり、政治的「作り話」である事が明確に出ている。このエア・アメリカ社の取締役が、後に大統領となる父ブッシュである。

71年、中国は国連に加盟し国際社会に「復帰」する。そのためにリリーの「親友」?鄧小平が国連に出席し演説する「段取り」と、中国の国連加盟のための「根回し」はCIA情報官リリーが行って来た。

後に、大統領になる父ブッシュが米国政府の北京事務所(後の大使館)の所長の任務を終え、リリーと共に中国を離れる時、見送りに来た鄧小平は、長年の中国共産党への貢献の「お礼のプレゼント」に何が欲しいかと2人に質問した。ブッシュとリリーは、「中国の軍事施設、諜報組織のどこにでも自由に出入りする権限が欲しい」と答えた。77年9月、ブッシュとリリーが再び訪中した時、鄧小平は全ての中国の軍事施設を開放し、ブッシュ、リリーに自由に出入りさせた。リリーは中国の機密施設を「自由にスパイ」する許可を、後に国家主席になる男から得た。見返りにリリーは、ロックフェラーが南シナ海の石油開発資金を出すプランを鄧小平に提供した。この石油開発プロジェクトから生み出される多額の利益=資金が、中国共産党内部での鄧小平の出世と国家主席就任を確実にさせた。さらにその見返りとして、後に国家主席となった鄧小平は、中国経済を開放しリリー=ロックフェラーに中国市場を「提供」した。この「開放政策」が現在の経済大国中国を生む。鄧小平とリリー=ロックフェラーの一体化が、現在の中国を「生んで」いた。

 

引用元:るいネット

 

三峡ダム建設のプロジェクトが開始されると、資金集めのための三峡証券が作られたわけです。

まぁ、恐らくロックフェラーとの繋がりから、アメリカから膨大な資金が流れてきたのでしょうね。

そして、中国共産党員は三峡ダムのおかげで色々と賄賂や資金の着服などを多々していたようで。

工事の難しさから工費もかさみ、実際に手抜き工事も行われていたようですよ。

だからあんな結果に・・。

 

鄧小平さんは、ロックフェラー家、ブッシュ家と仲良く、うまいことやっていたと思っていたのでしょう。

ところが。

ロックフェラーは、鄧小平さんが経済解放をしてくれたおかげで、儲けることもできたし、中国をうまいこと手玉に取ることができたわけですよ。

今ではロックフェラーが中国が不要となれば、消すことだってできてしまう。

 

そして。

ロックフェラーの目的と言えば、

 

人口削減計画。

 

世界人口を5億人にして、新しい世界、新世界秩序を築こうと目論んでいるわけです。

まぁ、あくまで陰謀論ですがね。

 

三峡ダムを作ることで、中国は危険に晒される。

三峡ダムを決壊させるだけで、中国を終わりにさせることもできるわけです。

そして今、中国の人口の約4割がダムの決壊の危険に晒されているわけです。

ざっと

 

6億人。

 

それを見て見ぬ振りしている中国政府。

普通は見て見ぬ振りなんてできませんわな。

 

ただ。

中国共産党がロックフェラーの部下だったとしたら・・。

そんなの見過ごしてしまうでしょうね。

 

自分たちは助かるし、ま、いっか。

 

そういうことなのでしょう。

恐らく、習近平などの中共の幹部は、中国なんてなくなっても良いと思っているでしょう。

別に自分が何不自由なく生きられれば、それで良いと考えているのでしょうね。

って、まぁ、マコちゃんの妄想ですがね。

 

もしかしたら、その真実が近いうちに明るみになるかもしれませんよ。

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