中国に損害賠償請求をしない日本。政治家、日本企業も中共に汚染されている。

社会
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んちゃ。

中国への損害賠償請求が1京円越えているのですね。

兆越えの損害賠償請求。

 

 

 

こりゃあ中国、払えないし、払う気もないでしょう。

でも、世界各国、新型コロナウイルスのせいで、大変な迷惑を被りましたからね。

しかも死亡者も相当数いるわけですし。

なんてったって、経済がとんでもない事態になっている。

中国は世界各国を敵に回してしまったわけですが、益々、世界を怒らせるニュースが。

 

 

うぉおおお〜〜〜いぃ!!

新型コロナウイルスを隠蔽した上、医療物資を買い占め!?

しかも医療物資の輸出量を減らして、備蓄だと!?

 

んも〜〜。

これ、ホント??

どこまで性格の悪い国なんだかなぁ〜。

 

こりゃあ、損害賠償請求金額1京円超えるわけだわ。

今回のニュースで、もう1京円増えるかも。

どうせだったらマコちゃん、1京円の損害賠償請求したろか?

どうやれば請求できるか知らんけど。

 

 

それにしても日本。

中国に損害賠償請求、なぜしない?

日本もエライ被害被ったのにねぇ〜。

 

テレビ各局も中国への損害賠償請求のニュースなど全然しませんわな。

なぜかというと、それは報道してはいけないという人がいるからですね。

当たり前ですけど。

それは誰かといえば、政治家だとか、官僚だとか、上級国民だとか言われる人々なのでしょうね、恐らく。

 

 

マコちゃん調べによりますと。

日本の政治家、大企業のエライ人たちの中には中国共産党寄りの人たちがかなりいるようで。

 

中国共産党は、世界各国の要人たちに裏金や接待などで、中共寄りになるよう誘導。

もちろん、WHOや国連などの国際機関の理事などにも裏金や接待をしてきているそう。

それを長年続けてきて、今でもそれを続けいるんだとか。

ポイントは、指揮をとる重要人物を買収するということ。

指揮をとる重要人物を中共寄りにしてしまえば、あとは全てがついてくるわけです。

 

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で、マコちゃん、怪しいと目をつけているのが、

 

トヨタ。

 

新型コロナウイルスで大変な中国に、トヨタは中国の天津に新しく工場を新工場を新設。

投資額は約1300億円。

 

新型コロナウイルスどこ吹く風? トヨタが中国・天津に1300億円投資で新工場建設へ[新聞ウォッチ] | レスポンス(Response.jp)
気になるニュース・気になる内幕。今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析する新聞ウォッチ。…………

 

中国は自動車産業を中国に呼び寄せるのは、技術が欲しいという理由ももちろんあるのですが。

理由はまだあるそうで。

 

例えば、トヨタが中国にこれから投資をして、バンバン自動車を売っていくという方針を打ち立てたとしますね。

自動車を作りには、数多くの部品が必要。

なので、トヨタが中国に行くのなら、部品会社ももちろん中国へ行かないとならない。

トヨタ一社を中国に呼び寄せるだけで、トヨタ関連企業や子会社、孫会社、下請けまで中国にきてくれるというわけです。

ということは、それだけ中国駐在員が多くなる。

その駐在員に向けて、日本の保険会社や百貨店の進出も進むというね。

 

中国共産党は会社のトップを抑えるだけで、これだけの獲物が獲得できるわけですからねぇ〜。

非常に効率がいい。

 

まぁ、マコちゃんの妄想ですが、トヨタのトップ、豊田章男氏は中国共産党にうまいことやられたのではないでしょうかね。

今や日本は自動車が売れない。

近場で自動車が売れる国といえば、中国。

将来的にもまだ中国市場は旨みがあると踏んだのでしょう。

それと、中国の一帯一路構想で中国とヨーロッパが結ばれ、中国の工場からヨーロッパへ自動車部品などをコストを抑えて輸出できるなど、メリットがあるのでしょうね。

 

ただ。

これからの時代は自動運転車。

もちろん、トヨタも自動運転車の開発はしているのですが。

出だしがだいぶ遅れたのですよ。

章男氏は、車好きで有名。

運転大好き。社長でありながらレーシングドライバーで、大会にも出場するほど。

そんな章男氏は、

 

完全自動運転の自動車なんてあり得ない!!

 

ということで、当初は完全な自動運転車の開発には乗り出さなかったのであ〜る。

ただ、世界は完全自動走行の自動車に動いているわけでね。

 

そりゃあ、車好きは運転したいでしょうけども。

多くの人はその逆。

世界の多くの人は全自動の自動車を待ち望んでいるわけですよ。

だって、

 

楽だもん。

 

章男氏、だいぶ勘違いしちゃった。

世界中の多くの人は運転嫌い、もしくは運転できない。

自動車を運転するのが好きな人の方がむしろ少ないと思いますけどね。

 

 

まぁ、結局、全自動運転車の開発にトヨタもだいぶ遅れて着手するようになったのですが。

全自動運転者の開発は、すでにグーグルやアップル、他の自動車メーカーも開発に勤しんでいますからね。

ライバルが多すぎる。

トヨタが自動運転者の覇権を獲るのは、かなり難しいのかもしれない。

 

しかも。

 

自動運転タクシーが普及すれば、約半数の人が自動車を手放すと答えているそう。

しかも、高級車を所有している人たちは、約60%に人が自動車を手放すと答えている。

ということは、今後は高級車はもちろん、自動車自体が世界で売れなくなるということ。

 

車の「所有から利用へ」の流れ、やっぱり加速!自動運転車での「サービス」に関心高く
米コンサルティング大手のアクセンチュアが2020年1月22日までに発表した最新調査の結果によると、将来的に多くのドライバーが自動車の所有をやめる代わりに、自動運転バスや自動運転タクシーなどの利用を検討していることが明らかになった。まさに「所有から利用へ」の流れだ。

 

 

そして。

1929年の世界恐慌の時、自動車産業は大幅な落ち込みとなったわけですけど、今回のコロナショックでもほぼ確実に自動車産業は大打撃を受けることになりますからね。

トヨタも相当な心の準備をしているのでしょう。

だから、1兆円もの融資枠を銀行に要請したわけですね。

 

トヨタ、1兆円の融資枠要請 新型コロナ長期化に備え
トヨタ自動車が三井住友銀行と三菱UFJ銀行に対し、計1兆円規模のコミットメントライン(融資枠)の設定を要請したことが27日、明らかになった。足元でトヨタの財務基盤は強固だが、新型コロナウイルスの世界

 

果たしてトヨタはこのまま中国に重きを置いていて良いのかなぁ〜。

まぁ、マコちゃんには関係ないから良いのですけど。

恐らく、経団連の多くの皆さんも、中国共産党の息がかかっているのでしょうね。

中国共産党から、良いもの、もらってたりするんじゃないの〜??

 

お主もワルよのぉ〜

 

なんて言っちゃってねぇ〜。

 

これだけ、世界が中国離れを起こしているというのに、日本企業が中国からなかなか撤退しないというのは、だいぶ怪しい。

まぁ、もちろん、中国に進出して長年培ってきた市場を手放すってのも、日本企業には痛いのでしょうねぇ。

でも、すでに中国では様々なリスクを抱えているわけで。

中国発の世界恐慌、内乱、戦争などなど、そういうことを考えると、さっさと撤退に入った方が良いのかとも思うけども・・。

まぁ、中国から撤退するのも、中国共産党の許可を得なければならないですからね。

ホント、厄介な国ですわ。

 

ちなみに。

自動車産業が活発な国ほど、戦争の時に使われる兵器などが優れているのですよ。

自動車開発の技術を応用して、戦車など様々な兵器に生かすことができるそうで。

もしかしたら・・

中国共産党は、トヨタの技術などを盗み、兵器開発に応用するなどの企みもひょっとしたらあるのかもしれませんね。

いや、もちろんあるな・・。

だって、中国ですからね。

まぁ、マコちゃんの妄想ですけど。

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