緊急事態条項を急ぐ理由は、アメリカと中国の開戦が近いから?

海外
スポンサーリンク

 

んちゃ。

トランプさんが新型コロナウイルスは武漢の研究所から流出したという証拠を含む報告書を公表すると、明らかにしましたよ。

 

 

あんれまぁ〜。

こりゃあ中国の反応によっては益々、アメリカと中国の戦争になりそうな感じがしますけど。

いやぁ〜、こりゃあ困ったわ。

う〜〜ん。

アメリカと中国の戦争が早まりそうだから、シンゾーは1日でも早く緊急事態条項を成立させたいのかもなぁ。

 

 

新型コロナウイルスの感染拡大だとか、医療崩壊だとか言っているけども。

日本は検査件数が少ないですし、多くの国民が自粛要請を受け入れているお陰か、、世界的に見ても感染者数も死者数も少ない。

日本の感染者数は、人口10万人あたり、12人。

まぁ、東京などの都市部と地方ではこの割合は変わりますけども、かなり少ないですわ。

ちなみに、スペインは10万人あたり460人。

 

致死率に関して。

致死率は感染者のうち、亡くなった人の割合。

日本は致死率、3.1%。

フランスは、18.9%。

 

参照元:

チャートで見る世界の感染状況 新型コロナウイルス
新型コロナウイルスの感染は欧米で増加ペースが鈍化する一方、ロシアとブラジルで拡大が目立つ。累計の感染者はロシアに続きブラジルも10万人を超えた。感染状況をチャートで見る。

 

緊急事態条項を含む改憲をしないでも、十分に新型コロナウイルスは抑えられていると思うのだが。

 

うむ・・

シンゾー、そんなに謙遜しないでもいい。

新型コロナウイルスは十分に押さえ込んでるぞ!!

 

マスコミを使って、新型コロナウイルスの恐ろしさを国民に洗脳し、そのお陰で日本国民の感染者を十分に抑え込む。

さすがシンゾー。

あっぱれですわ。

 

ただ、シンゾー。

正直に言いなさい。

どっかからの命令で、緊急事態条項を憲法に組み入れないといけないんだよな。

最初から、シンゾーは緊急事態条項、緊急事態条項言ってたじゃないか。

恐れることはない、誰に言わされてるんだ?

 

と、マコちゃんは妄想を繰り広げておりますよ。

 

まぁ、今回の新型コロナウイルスは実に闇深いと多くの人が思っているでしょうけども。

このブログで、何度もこの世の中を陰でコントロールし、動かしている奴がいると書いていますよね。

シンゾーはその下の下の下っ端なのでしょう。

 

スポンサーリンク

 

以前に中国はウォール街の金融資本家、国際金融資本家のおかげで、あそこまで発展できたと書きましたね。

 

アメリカ軍人の年金積立金が、危うく中国軍需産業に投資されるところだった件。
主にアメリカ軍人のための連邦政府職員向け確定拠出年金(TSP)の積立金が、危うく、中国軍需産業に投資されそうになっています。TSPの運用を任されているのは、MSCI。元海軍長官、リチャード・スペンサーによって明るみになったこの件について、トランプ大統領は、なんとしてでも投資を阻止する意向を示した。

 

そのウォール街の金融資本家、国際金融資本家はどうして中国に投資したのか。

それは金儲けという目的もあるでしょうけども、他に何か目的があるからでしょう。

それが何なのか真実は分かりませんけども。

ただ。

マコちゃんの聞いた話しによれば、中国は実験場。

新世界秩序を目指す輩が、中国の一党独裁という国民を管理できる体勢を利用し、国民をどれくらい管理監視できるのか、という実験を行っている。

なので、中国は監視カメラ、AI、通信機器などが物凄い勢いで発展してるでしょ。

 

恐らく、ウォール街の金融資本家、国際金融資本家はそろそろその実験を終了したい感じ。

もう様々なデータを取れたでしょうし、何よりも中国共産党の存在が邪魔になってきているのかもしれません。

 

でも実は。

戦争を起こさないでもアメリカは、中国共産党を震えあがらせることができるのですよ。

なぜなら。

中国共産党幹部のお子様たちは、アメリカの有名大学へ行き、アメリカの有名企業に勤めている。

アメリカの大学や企業は、どんなにおバカなお子様であっても受け入れるのです。

中国共産党は、お金を使って我が子をアメリカの有名大学に入れて、アメリカの企業に勤めさせる。

そして中国に帰国した時に、アメリカの情報を・・なんてことも考えたりしているでしょう。

でも。

中国共産党幹部のお子様や、ご家族はどっぷりとアメリカの自由に洗脳されてしまってますからね。

中国に戻りたいなんて、思いもしませんわ。

 

そしてアメリカ。

中国共産党のお子さんたちを満面の笑みで受け入れているわけではないのであ〜る。

受け入れているのは理由がある。

それは、

 

 

人質。

 

 

アメリカと中国に何かあった場合、中国共産党の幹部の子供や家族を人質にとることができるのですよ。

でも、中国共産党幹部はそんな事とはつゆ知らず。

我が子がアメリカの有名大学、有名企業に入社してニコニコ。

 

ウォール街の超有名な金融機関にも敢えて中国共産党幹部の子供を雇っている。

ウォール街の金融機関なんてのは、もとを辿れば、ロック・フェラーや、ロスチャイルドとかに行き着きますからね。

邪魔となれば、中国共産党の子供や家族を消し去ることなんて、いとも簡単にできてしまう。

消し去るというのは・・分かるでしょ?

 

中国はアメリカの国債をたくさん持っているから、米国債を売ってしまえばアメリカも大変な事態に・・なんて話しもありますけどね。

でも、なんのために日本がいるんですか。

そんな事態となれば、日本がせっせと米国債を買えば済む話しでしょーがー。

 

ということで。

もしアメリカと中国がそんな事態になれば、恐らく、日本が米国債を一生懸命に買うことになるのでしょうね。

んで、回り回って、結局は日本国民がせっせと支払った税金で米国債を買う構図ということか・・。

もちろん、あくまでマコちゃんの妄想ですけどね。

どっちにしろ日本は、アメリカと中国の揉め後に巻き込まれそう。

こりゃあ、また税金上がるわ。

なんだかなぁ〜、日本って。

スポンサーリンク

 

ブログランキングに参加しています。

ポチッと2箇所、応援クリックお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
タイトルとURLをコピーしました