パンデミックを予測したビル・ゲイツ、今度は危険なのは大災害と予言

雑談
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んちゃ。

日本のメディアは相変わらず、新型コロナウイルスで大騒ぎしていますけども。

ビル・ゲイツ氏が、いつ人類が新型コロナウイルスを克服できるか発言したようですよ。

ビル・ゲイツ氏が発言 世界はいつ新型コロナウイルスを克服するか

『ワイアード』誌のインタビューでゲイツ氏は、「私にはこんな感覚がある、それは、私たちの豊かな世界は、基本的には新型コロナを2021年末までに克服するが、しかし、全体的にはこの問題が片付くのは2022年末となる」と語った。

ゲイツ氏によれば、この期間までにパンデミックを収束するためには、大きなイノベーションの発展が不可欠だという。

また、ゲイツ氏は、パンデミックは現実的にマラリアやポリオ、HIVへ対応する薬の開発の進展を遅れさせたと考えている。

引用元:

ビル・ゲイツ氏が発言 世界はいつ新型コロナウイルスを克服するか
マイクロソフト社の創業者ビル・ゲイツ氏は、新型コロナウイルスを封じ込めるのに成功するのは2年半先だと考えている。

 

うむ。

全体的に問題が解決するのは2022年末か・・

どうして2022年末なのか、具体的には言ってませんけど。

なぜなら、感覚で話しているので、具体的な内容は答えられないのでしょう。

感覚ですからね、感覚。

天才ビル・ゲイツの感覚では、2022年末には全体的に問題解決するそうで。

2022年末までには、全人類にワクチン接種が完了するということなのでしょうかね。

 

ビル・ゲイツ氏の感覚だと、2021年末には克服と言ってますけど・・

あら。

やだ。

東京オリンピックどうすんの?

東京オリンピックの延期が決定したのが、今年の3月24日。

ということは、東京オリンピック中止が決定となるのもその辺りですかねぇ。

万が一、東京オリンピックの中止が決定になってしまったら。

以前から書いてますけど、日本経済は大打撃でしょう。

Twitterでは、”電通倒産”なんてのが一時トレンド入りしていた時もありますけど。

まぁ、電通は政府も役人も必死に守るでしょうねぇ。

だって、役人にとったら電通は大切な天下り先ですよ。

他にも色々と事情があるでしょうけども。

ただ、確かにオリンピック中止となれば、だいぶ電通は厳しい状態に陥るかもしれません。

電通に限らず、他の企業も厳しい状況に陥ることは間違いない。

電通が倒産すれば良いのに・・な〜んて言っている人もチラホラいますけども。

そんなこと言っているアナタの会社が、ひょっとしたら危ないかもしれませんよ。

 

東京オリンピックが中止になったら、東京オリンピックのグッズがけっこう貴重なモノになったりして。

今のうちに、東京オリンピック公式グッズを買っておいても良いかもしれませんよ。

ただのゴミになってしまう可能性もあるかもしれませんけどね。

まぁ、そんな話しはどうでも良くて。

 

恐らく。

ワクチンが完成したとしても、アメリカやヨーロッパではワクチン接種を受ける、受けないで国民同士の対立が激化するのでしょうね。

つい先日のドイツがこんな感じですし。

そうなると。

ビル・ゲイツの感覚通りにはいかなくなるのでは?

そんな感覚ですけどね、マコちゃんは。

 

ビル・ゲイツ氏は複数の製薬会社にお金を大量に注ぎ込んでいますからね。

なんとしてでも地球上の人間全てに、ワクチン接種をしたいでしょう。

まぁ、陰謀論ではワクチンを接種させて人類をコントロールするなんてことも言われてますけど。

陰謀論ですけどね、陰謀論。

ビル・ゲイツ氏がワクチンを推進するのは、単なる金儲けだけではないでしょう。

お金はすでに大量に持ってますし。

理由は分かりませんけど、他に何か目的があるような感覚があります。

ま、マコちゃんの感覚ですけど。

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そして。

ビル・ゲイツ氏が予言をしたようです。

 

ビル・ゲイツ氏、「コロナウイルスよりも危険な大災害」を予言

 同氏によると、大気汚染は新型コロナウイルスの世界的大流行と同じくらい破壊的であり、さらにはもっと危険である可能性もあるという。ゲイツ氏は気候変動の影響について、その致死性は2100年までにコロナウイルスの5倍になる可能性があると指摘している。

ゲイツ氏は、数十年後に環境関連のグローバルな危機が世界を震撼させるとの見方を示している。

 

ゲイツ氏は、死亡率と経済的困難の増加が人類を待っていると考えており、「(新型コロナの)パンデミックは恐ろしかったが、気候変動はさらにひどい恐れがある」と指摘している。

同氏は、環境が悪化した場合、人々の死と経済問題は新型コロナのパンデミックよりも長期間にわたって人類を苦しめることになるとの見方を表している。

引用元:

ビル・ゲイツ氏、「コロナウイルスよりも危険な大災害」を予言
今年3月にマイクロソフトの取締役を退任したマイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は、今後数十年の気候関連の大災害をブログで予言した。

 

スッゴイですねぇ〜。

今度はゲイツ氏、予言しましたよ、予言。

恐らく、これも感覚なのでしょうね、感覚。

ゲイツ氏は未来のことは感覚で分かってしまう。

う〜〜〜ん、やるな、メガネオタククソジジィー。

マコちゃんと同じ風味を出してきやがって。

マコちゃんの妄想で、ゲイツ氏は感覚・・。

まぁ、きっとマコちゃんの足元にも及ばないでしょうけど。

 

ウイルスの次は環境ですか。

予言というより、計画発表なんじゃございません?

気象兵器かなんかで災害を起こして、ついでに地震や火山噴火なんかも誘発したりして。

そんなことをして、ま〜た、混乱を起こそうなんて計画なんじゃないの?

そして、ゲイツ氏はその頃には環境問題かなんかに取り組んでたりして。

んで、テレビやネットニュースでは、

 

ビル・ゲイツ氏はすでに予言していた、

 

な〜んて報道するんでしょーがー。

ビル・ゲイツ氏は、数年前からパンデミックの話しを講演会などでしていたのは有名ですよね。

確か、このブログにも書いたと思いますけども。

彼が環境や気象のこと言い出したということは、近い将来、とんでもない自然災害が起きるのかもしれません。

まぁ、これはマコちゃんの感覚ですが。

あ、いやいや、妄想でした。

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