米国防総省、ソロスが支援。ウクライナに15ヶ所、生物兵器研究所を作っていた!?

海外
スポンサーリンク

本日も閲覧いただき、ありがとうございます。

ブログランキングに参加しています。

ポチッと2ヶ所、応援クリックお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーリンク

 

んちゃ。

プーチンさんは欧米メディアに叩かれて、さぞ凹んでいるのかと思いきや。

元気そうです。

 

あら、良かったぁ。

プーチンさん、お元気そうで何より。

って、制裁強化は宣戦布告のようなもの!?

飛行禁止区域を設定すれば、参戦とみなす!?

ん・・。

もしかして。

これらのこと言ってるのかな?

 

日本がしていることって、ロシアに宣戦布告してるの・・?

ヤバ谷園!!

おい、キッシー!!

さっさとナボナ持ってプーチンさんに謝りに行ってこいよ〜!!

ロシアに宣戦布告なんかしやがって〜〜!!

おそロシア、おそロシアだぞ〜〜〜!!

 

んで。

今はロシアメディアの情報がほぼ見れないようなので。

マコちゃんはSNSなどで情報を見ているんですけどね。

フェイクなのか、真実なのかは分かりませんけど、ウクライナにとって都合の悪い情報が多々出てくるようになりましたね。

ツイッターでは、こんなのがありました。

https://twitter.com/littlemayo/status/1498881433498050561
https://twitter.com/littlemayo/status/1498881476540067842

 

そして。

米国防総省は、ウクライナに生物兵器研究所を設立していたんですって。

https://twitter.com/j_sato/status/1498848365034958851
https://twitter.com/j_sato/status/1499980231754465285
https://twitter.com/j_sato/status/1500028718370082820

 

オレンジ革命を皮切りに、ウクライナの欧米化が始まったわけですね。

オレンジ革命とは・・

2004年の大統領選挙では、ロシアとの関係を重要視する与党代表で首相のヴィクトル・ヤヌコーヴィチと、ヨーロッパへの帰属を唱える野党代表で前首相(当時)のヴィクトル・ユシチェンコの激しい一騎討ちとなった。

2004年11月21日の開票の結果、大統領選挙におけるヤヌコーヴィチの当選が発表されると、その直後から野党ユシチェンコ大統領候補支持層の基盤であった西部勢力が、ヤヌコーヴィチ陣営において大統領選挙で不正があったと主張し始め、不正の解明と再選挙を求めて、首都キエフを中心に、ゼネラル・ストライキ、座り込み、デモンストレーション、大規模な政治集会を行い選挙結果に抗議した。(右上写真はユシチェンコ支持者がキエフで行った集会)。

この抗議運動はマスメディアを通じて世界各国に報道され、大きな関心を呼んだ。特にヨーロッパやアメリカでは野党ユシチェンコに対して、ロシアでは与党ヤヌコーヴィチに対して肩入れする報道がなされた。この報道合戦ではナショナリズム的な報道に終始したロシア側に対して、一連の大統領選挙が民主的ではないというスタンスを取った欧米側の報道に世界世論がなびいたため、徐々にロシア側の行動が規制される結果となった。このことは、後のキルギスでの政変時(チューリップ革命)にロシア側として積極的な動きができないなどの足かせともなった。

ロシアの支持を受けたヤヌコーヴィチを中心とする与党勢力は選挙結果を既成事実化しようと試みたが、野党勢力を支持するヨーロッパ連合及びアメリカ合衆国などの後押しもあり結局野党の提案を受け入れて再度投票が行われることとなった。再投票の結果、2004年12月28日ヴィクトル・ユシチェンコ大統領が誕生した。

引用元:

オレンジ革命 - Wikipedia

 

スポンサーリンク

 

オレンジ革命後に、米国防総省、そしてあの悪名高き投資家、ジョージ・ソロスさんも出てきちゃうんだもんねぇ。

完全にウクライナは米国の犬と化してるじゃないの。

プーチンさんも何度もそれを指摘していただなんて、知らんかったわぁ〜。

まぁ、日本も米国の犬・・いや、クソですからね。

多くの日本人はこんなこと知る由もない。

まぁ、恐ろしいのは、ロシア人をターゲットにした生物兵器を作っていたかもしれないということ。

そりゃあ、プーチンさんも気が気じゃないわなぁー。

 

そして。

うつみんがこんなツイート。

 

オリガルヒは、プーチンを支援していると報道をされていますけど。

それは逆!?

プーチンさんはオリガルヒを敵とみなしていると言われてたりもします。

一体、どっちが本当なんだか。

ちなみに。

オリガルヒとは、ロシアの新興財閥のこと。

オリガルヒから、ゼレンスキー大統領はお金をもらってる・・な〜んて、話しが出てきちゃって。

これが真実だったら、非常に闇深い。

 

ゼレンスキー大統領は元コメディアン。

ゼレンスキーさんが主演したドラマで、コメディアンから大統領になったドラマが大ヒットしたそうですけど、それが現実化してしまったというねぇ。

何かの力が働いたとしか妄想できませんわ。

マコちゃんは、ゼレンスキー大統領はCIAの工作員かなと妄想してます。

レーガン元米国大統領は、俳優時代、CIAの工作員をしてましたからね。

ゼレンスキー大統領もCIAの工作員をしていても、おかしくないでしょう。

 

んで。

ジョージ・ソロスさんがウクライナと関わっているんだったら。

お得意のこれが世界各地で始まるわけよなぁー。

 

暴動こそ起きてないですけど。

BLMの時はデモからの暴動が起きてましたもんね。

あの時、デモを先導していたANTIFAに、ジョージ・ソロスさんが出資していたと言われていたので、今回もひょっとしたら、ジョージ・ソロスさんが動いているかもしれません。

 

そして。

ロシアがデフォルトするかもしれないという情報が出てますよね。

 

でもー。

SWIFTを排除と言いながらも抜け道がちゃんとあるので、実はロシアは大丈夫だったりします。

最大手とエネルギー部門に強い銀行は対象外

1つ目の理由は、「ロシアの全銀行が対象ではない」という点です。

今回EUが発表したSWIFT遮断対象となるロシアの銀行は、わずか7行に過ぎません。しかも、その中には最大手のズベルバンクと、エネルギー部門に強いガスプロムバンクが入っていないのです。

今回の決定を受けても、ロシアの大半の銀行は、これまで通りSWIFTを使うことができます。もちろん、7つの銀行が排除されるのは痛手でしょうが、ロシアにとって、致命的な問題にはならないと思います。

2つ目の理由は、SWIFTの代替手段があるという点です。

SWIFTを使わなくても資金移動はできてしまう

西側諸国と対立するロシアは、中国の国際決済システム「CIPS」を使うことも可能です。

そもそも、SWIFTとは「送金の仕組みそのもの」ではありません。あくまで、「資金移動の情報をやり取りする仕組み」です。

同じ国の銀行の間で、資金を移動させる場合は、中央銀行を通すことになります。日本には「日銀ネット」という仕組みがあり、各銀行が日本銀行に持っている「日銀当座預金」を介して、資金を移動させています。

一方、国境を越えて資金を移動させる場合は、日本銀行に該当するような機関がありません。ではどうしているかと言いますと、「コルレス銀行」という存在を通して、資金のやり取りをしています。

つまり、資金移動そのものはコルレス銀行間で行われており、SWIFTはその資金移動の情報をやり取りしているだけなのです。

そのため、SWIFTを使わなくとも、銀行間決済をすることは「理論上」可能です。ただし、送金の事務が大幅に増えるため、貿易を停滞させる可能性は高いです。

 

ということなので、ロシアのデフォルトはないでしょうね。

そして、ロシアはこんなことするようです。

 

ロシアは、欧米への債務返済をルーブル建で行うようです。

ルーブルが下がれば下がるほど、欧米は損することになる。

 

そして。

うつみんがこんなツイート。

 

米国債を売って、金に置き換え。

すでに準備万端。

米国潰す気満々。

といったところでしょう。

 

んで。

ジョーはこんなこと言ってますね。

 

そして、インドの制裁を検討しているとか。

 

ロシア、中国、インド・・

大国ばかり敵に回すアメリカさん。

わざとか??

自分から窮地に追い込んでいっているような気がしないでもない。

そして、これ。

 

うーーーん・・。

日本はこのままアメリカのクソになっていて良いのだろうか。

アメリカが衰退すればするほど、ドルが弱くなればなるほど、日本はクソとともに溶けて消えていくことに。

かと言って、日本はアメリカを切り捨てたらどうなるか。

エドワード・スノデーンさんが言ってましたけど、横田基地に日本のインフラを全て停止させるプログラムが施されているとか。

つまり。

日本がアメリカを裏切ったら、日本の電力は全て停止。

日本、終了・・

ということなんでしょうねぇ。

ったく、もー。

こうなったら、今年中に美味いものをたくさん食っておくか。

ということで、

ぐわしっ!!

スポンサーリンク

本日も閲覧いただき、ありがとうございます。

ブログランキングに参加しています。

ポチッと2ヶ所、応援クリックお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ
タイトルとURLをコピーしました