米英の新型コロナ感染者が大幅減。ワクチンのPRにしか思えない。

健康
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んちゃ。

ステイホームのGW、皆様いかがお過ごしでしょうか。

よくよく考えてみますとね。

コロナだろうと、コロナでなかろうと、GWはどこも出かけない・・

な〜んて人の方が多かったりして。

だって、どこ行っても混んでるし。

旅行に行っても高いし。

結局、家の近所を徘徊・・いやいや散歩して、コンビニで弁当買って帰って、食って寝る。

そんな風に過ごしてたら、いつの間にか連休最終日。

明日から仕事と考えると鬱な気分。

そんな人が実際は多いのでしょうね。

 

さて。

相変わらず日本は新型コロナの感染者が減らないようです。

 

んで。

これらのニュースが話題に。

 

結局、日本の検疫体制はザルだった模様。

日本らしい。

実に、日本らしい。

コロナ前よりも入国者の数は大幅に減ってますけど、完全に受け入れていないわけではない。

日本政府としたら、それほど怖いウイルスとは考えていないからこんな検疫体制なんですよ。

結局は世界中で新型コロナを広めて、ワクチンで儲ける人々のために、こんなずさんな検疫をしているのではないかと。

それに日本政府は協力をしている、とういうことなんじゃないでしょうかねぇ。

本当に恐ろしいウイルスであれば、さすがの政府も役人の皆さんも自分たちの命が危険に晒されますからね。

そりゃあ必死に外国人の入国を拒否するでしょう。

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んで。

アメリカさんは順調に経済活動が盛り返している模様。

 

そして、イギリスも。

 

やっぱ、ワクチンの効果抜群じゃんねぇ〜!!

 

って、多くの日本人は思っていることでしょうね。

でも。

冷静に考えていただきたい。

イギリスと言えば、アストラゼネカ。

アメリカと言えば、ジョンソン&ジョンソン、ファイザー、そしてモデルナ。

ワクチン接種が始まった時、ワクチンの副反応がけっこうな数出てきたのを覚えているでしょう。

 

これらのネガティブ情報を払拭するには、

 

ワクチン接種でこんなに感染者が減りました!!

 

って、とこを見せないと。

じゃないと、ワクチン売れないし、余っちゃうもんさー。

以前にも書いたと思いますけど、新型コロナが収束に向かっていると、政府とマスコミが発表すれば、それで新型コロナは収束するんですよね。

感染者の数が減っているとマスコミが報道すれば、感染者数が減るんです。

結局、人々は情報に左右されているだけ。

感染者数なんて、適当に変えることができるわけですからね。

ワクチンの副反応の症例が多く出てきていたとしても、報道しなければ良いだけ。

とにかく、情報操作すれば、人々は簡単にワクチンを接種した方が良いというアタマになっちゃう。

 

ちなみに。

ワクチンができるまでの期間なのですが。

麻疹で約10年。

子宮頸がんワクチンで約25年。

髄膜炎菌、チフスでは約100年。

そして、2002年〜2003年にかけて話題になったSARS。

SARSも新型コロナと同じコロナウイルスですが、いまだにワクチンは開発されていません。

しかも、断念しているとも言われてます。

そう考えると。

新型コロナワクチンの開発の早さは異常でしょう。

今のところ、健康被害がないような感じであっても、2年後、3年後にその影響が出てくる可能性もあるわけですよ。

そんな妄想すると、ワクチン接種が恐ろしくなるでしょう。

 

んでもって。

こんなニュース。

 

そして。

欧米系メディアはこんな報道をしてます。

 

結局、どこの国もワクチンで儲けたい。

だからよその国のワクチンを貶すわけですよね。

でもまぁ、開発期間の短さと、副反応のことを考えると、どこの製薬会社のワクチンも恐ろしい感じしますけどね。

ただ。

どういうわけか、マコちゃんは中国やロシアのワクチンは特に接種したくないんだわなー。

これもメディアに洗脳されているからなのでしょうかね。

それともただの偏見??

まぁ、ワクチン接種するもしないも自由ですからね。

接種したい人は、周りに遠慮せずに接種したほうが良いと思いますよ。

マコちゃんは遠慮しておきますけど。

というわけで、

ぐわしっ!!

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