今月は株価暴落に要警戒!?世の中は旧約聖書の教え通りに動いてる!?

雑談
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んちゃ。

マコちゃんがよく視聴しているNew YorkサバイバルというYouTubeチャンネルがあるのですけどね。

毎度、素敵な動画を出していて、多くの人たちが知っておくべき情報を提供してくれる、ありがたいチャンネルです。

そして、今回はすこぶる素敵な動画を出していたので貼っておきますよ。

ただし。

チャンネル登録してない人は見れないようになっているみたいです。

なので、興味ある人はチャンネル登録をしてから、見てみてください。

というか、見ておいた方が絶対に良いでしょう。

 

バチカン銀行についての動画も出しているので、ついでに貼っておきます。

 

動画の内容を簡単に書くと。

FRBがリーマンショックのような金融崩壊を想定したシミュレーションをし、今ある米国の大手銀行がそれに耐えられるかどうかというストレステストを行うそう。

そのテストが通らなければ、FRBが10月1日から不合格の銀行に対して、資本規制に入るということみたいです。

んで。

以前に、ローマ法王が金融資産を全てバチカン銀行に移動さるよう発言したということを書きましたね。

その期日が9月30日まで。

おやおや・・ですよ。

New Yorkサバイバルでは、9月中に何かが起きるのかもしれないと言ってます。

FRBがストレステストを実施するということは、それだけ大きな衝撃が起きる金融崩壊が近いということなんでしょう、恐らく。

そして。

動画では、シュミータという言葉が出てくるのですが。

ユダヤ教ではヘブライの暦で7年に1度、安息の年というのがあります。

そして、その7年に1度の年が

 

2021年9月〜2022年9月

 

なので、あ〜る。

 

シュミータというのはヘブライ語で”手放す”という意味。

こんな教えになってます。

7年ごとの終わりに、あなたは負債を帳消しにしなければならない。


すべての債権者は、イスラエル人の仲間にした借金を帳消しにしなければならない。


主の債務整理の時期が宣言されているので、同胞のだれにも支払いを求めてはならない。


あなたは外国人に支払いを要求してもよいが、同胞のイスラエル人があなたに借りている
負債はすべて帳消しにしなければならない。

 

んで。

シュミータには、

 

”解放”、”落下”、”崩壊”、”揺さぶり”

 

といったような意味も。

なので、シュミータの年には、株価の暴落が起きているんです。

んで。

7年ごとに負債を帳消しにしなければならないと書いてあります。

ただし、同胞だけ。

お仲間だけは、借金は帳消しにするけども、お仲間以外は借金の帳消しなんてことはしません。

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いきなりですけど。

ここで、1ドル紙幣を確認しておきましょうね。

 

五芒星が13個描かれてます。

その全体を見ていると、何かの形が見えてきますよね。

 

そう、六芒星。

ダビデの星とも呼ばれてます。

ダビデの星は、ユダヤを象徴するマーク。

ご存知の方も多いかと思いますけど、アメリカさんはユダヤに支配されている国なのです。

ユダヤに支配されている国、アメリカさんは、約30兆ドルの借金を抱えています。

日本円だと、約4200兆円。

なんとかなーく、気づきますよね。

妄想しちゃうでしょう。

アメリカさんの借金はチャラ。

つまり、アメリカさん、デフォルトしちゃう気!?

そして、株価暴落、金融崩壊、という流れになるのかなぁ〜・・

って、ことです。

ちなみに。

シュミータには、”揺さぶり”という意味もあるということを書きましたよね。

揺さぶり・・ゆらゆら・・グラグラ・・

って、もしかして・・。

妄想しちゃうでしょう。

だいぶ前にも書いてますけど、おとぎ話にアメリカには気象兵器、地震兵器にもなるHAARPなんて装置があるんですって。

何年か前には、中国でもHAARPを持つようになったとか。

おとぎ話ですけどね、おとぎ話。

まさか、日本に対してHAARPが使われて、大地震を起こされるなんてことはないと思いますけど。

HAARPなんて、おとぎ話のはずなんですから。

 

そして。

動画でも言っていた、ヨベルの年。

ヨベルの年はシュミータが7回巡った50年目の年。

それが今年に当たるんですね。

ヨベルの年とは、こんな内容です。

聖年,安息の年ともいう。

イスラエル人が 50年目に迎える自由と解放の年。

旧約聖書によれば,イスラエル人は7日ごとの安息日に則して,6年間は農耕に従事してよいが,7年目には土地を休ませ,耕作してはならないと定められていた (出エジプト記 23・10~11,レビ記 25・4) 。

この年を安息の年という。

これが7たび重なった年,すなわち 49年目の7月 10日に贖罪の日が訪れるとされ,50年目は聖別され,すべての人に自由が与えられた (レビ記 25・8~15) 。

この日,雄羊の角のラッパが全国に響き渡り,それを合図に民は自由を得,奴隷も解放され,おのおのの故郷へと帰ってゆく。

土地はもとの所有者に戻され,また畑の耕作も禁止される。

70年のエルサレム陥落まで行われた。ローマ・カトリックでは遅くとも 1300年から 100年ごとに聖年が設けられ恩赦の年とされ,ローマへ巡礼する人に精神的報いが与えられた。

のち 50年,25年に短縮,それ以外にも特別の機会に聖年が宣言され,巡礼も全世界の特定の聖堂ならどこでもよいと拡張された。

開始はローマの四大聖堂の「聖年の扉」を打ち破る儀式で告げられる。最近は第2バチカン公会議終結 (1965) を機に 1966年,和解と刷新を目指して 74~75年,またキリスト使徒復活 1950年祭を記念して 83~84年が聖年とされた。

 

引用元:

ヨベルの年とは - コトバンク
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 - ヨベルの年の用語解説 - 聖年,安息の年ともいう。イスラエル人が 50年目に迎える自由と解放の年。旧約聖書によれば,イスラエル人は7日ごとの安息日に則して,6年間は農耕に従事してよいが,7年目には土地を休ませ,耕作してはならないと定められていた (出エジプト...

 

 

耕作の禁止・・なーんか、気づきますでしょ。

https://twitter.com/epochtimes_jp/status/1549325696782065665
https://twitter.com/You3_JP/status/1543593426326761472

 

世の中の動きは旧約聖書の教えの通りに動いちゃってるというね。

ったく、テレビなんて統一教会ばーっかり、ウンタラカンタラ言いやがって。

まぁ、いいや。

 

ということなので。

今月あたりには株価暴落、アメリカさん、計画的デフォルトをしちゃったりしてねぇー。

まぁ、日本も日ユ同祖論なんてのがありますからね。

ひょっとしたら、日本の借金もチャラになるのかなぁ〜・・なんて、妄想したり。

ヨベルの年は奴隷の解放とありますのでね。

日本はアメリカからの解放・・なんてこともあるのかもしれませんね。

ん・・

アメリカからの解放・・

んん?

あ!?

もしかして!!

アメリカさん、日本に万が一なことがあれば、助けてくれないの!?

って、ことになるのかもしれません。

 

そして。

こんなツイートがありましたよ。

 

スターバックスはフリーメイソン企業として有名ですね。

本社はどういうわけか、プロビデンスの目のようなマークになってます。

 

ちなみに。

アメリカの一部のスターバックスでは、ビットコインの支払いもできるようになってます。

 

そして、エルサルバドルのスターバックスでも。

https://twitter.com/coinspace_/status/1480013929481121792

 

スターバックスが10月1日から現金の取り扱いをしないだなんて、ますます臭うわぁ〜。

ということで、

ぐわしっ!!

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