中南米はロシアに急接近。ウクライナの空港近くで砲撃音。シリアではきのこ雲!?

海外
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んちゃ。

プーチンさんが、ブラジルの大統領、ボルソナロさんと仲良く会談したようです。

 

にっこり笑顔で固い握手。

マクロンの時とエライ違いじゃんねぇー。

マクロンの時はこんなだもの。

 

分かりやすすぎて、草生えます。

んで。

ボルソナロ大統領は、プーチンさんにこんなことを言ってますよ。

 

あらま。

ボルソナロさん、プーチンさんをベタ褒めですよ。

楽しい会談になったんでしょうねぇ。

プーチンさんもご満悦で、何より、何より。

前回はアルゼンチンの大統領とも仲良く会談しましたね。

どうやら、中南米はロシアと仲良くすることにしたみたいです。

 

んで。

ビットコインを法定通貨に採用したエルサルバドルに、米国の上院議員が懸念を表明したところ、

ブケレ大統領からこんなことを言われましたの。

「私たちはあなたの植民地でも、裏庭でも、前庭でもありません。私たちの内政に近づかないでください。制御できないものを制御しようとしないでください。」

米国は主権国家であるエルサルバドルに「管轄権がない」と付け加えた。

 

確かに。

米国議員にそんなことを言われる筋合いはないですもんねぇ。

なんだか、北米 VS 南米みたいな感じになってきちゃいましたねぇー。

万が一、第3次世界大戦が起きるとしたら、アメリカ本土でもドンパチするようになるんかしら。

 

んで。

イスラム過激派を掃討するために、マリに駐留していたフランス軍なのですが。

撤退することを決めたようですよ。

 

昨年、フランスはマリに駐留するフランス軍を縮小することを発表。

マリではイスラム過激はの暴力行為が蔓延している状況で。

大量殺戮や、女性や赤ちゃんを生きたまま焼き殺されたりもされているとか。

それでマリ政府が頼りにしたのが、ロシア。

マリ政府はロシアの民間軍事会社に頼ることにしたのでした。

 

今まで西アフリカは、フランスが安全保障の有力な担い手だったようなんですけど。

それが重荷になってきたのか、理由は知りませんけどね。

西アフリカから徐々に手を引くようになったみたいです。

したら、そこにロシアですよ。

マリ政府がロシアの民間軍事会社に支払う金額が、月額11億円なんですって。

 

ロシアの傭兵さんのおかげで、マリのイスラム過激派がいなくなって治安が安定すれば、ロシアの株も上がっちゃうじゃんねぇー。

これでアフリカまでロシアに擦り寄るようになると。

な〜んか、米英仏の存在感がますますなくなっちゃうじゃんよ。

大丈夫なんかしら。

 

そして、ウクライナでは。

今日はこんなことがあったみたいですよ。

 

それに対して、ウクライナ政府軍は。

 

またこれか。

そして、今度は空港近くで砲撃音ですって。

 

な〜んか、ドンパチするように仕向けてるんじゃなくて、仕掛けてるじゃんよー。

これで本格的に戦争になっちゃうと、ウクライナ国民はもちろん困るでしょうし。

世界中の多くの人たちが困ることになっちゃうからねぇー。

ヨーロッパなんて、電気もガスも使えなくなっちゃうんじゃないかしら。

日本もよその国のことを心配している場合じゃないわなぁー。

 

そして。

スーパーブロガーの玉ちゃんが、こんな恐ろしい情報を提供してました。

https://twitter.com/naru666naru666/status/1494208276640059393

 

これマジか!?!?

ホントにきのこ雲じゃんよ!!

核でしょ!!

これ、核爆弾でしょ!!

あらまぁー。

今のところ、ニュースにはなってないですけど。

フェイク動画ではなさそうだし。

いやー、なになになにぃ〜〜〜!!

何が起きてんの〜!?!?

シリアは大丈夫なんかしら。

あんな爆発見たら、大丈夫ではなさそう。

いやー、恐ろしい。

実に恐ろしい。

スプートニクは、イスラエル軍がシリア首都近郊を砲撃と報道しているようです。

 

ウクライナでこんなことが起きないといいですけどねぇ。

ということで、

ぐわしっ!!

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