第2のビットコイン、Pi networkのKYCが再提出できるようになりましたよ。

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お金
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んちゃ。

そして〜・・

メリー・クリスマ〜ス!!

読者の皆さんもクリスマス・パーティーで盛り上がってますか?

マコちゃんもメリクリパーティーの準備で大忙し。

今年のクリスマス・パーティーも、妄想の中でおおはしゃぎしております。

さて。

マコちゃんが読者の皆さんにおすすめしてるスマホマイニング。

Pi network、Star network、Ice networkなんですが、2024年に向けてかなりいい感じになってきてます。

Star network、Ice networkは、来年にはメインネットに移行すると発表済み。

ということは、来年、取引所に上場しちゃうというねぇ。

いいですか、皆さん!!

無価値から価値がつくことになるんですよ!!

いよいよですよ、いよいよ!!

来年はマイニングを続けてて、良かったと実感する年になるかもしれません。

Pi networkはまだメインネットの移行の日を明らかにしてませんけど、開発が進んで、運営側も活発に動いているようなので。

Pi networkも来年にメインネットに移行すると見ている人が多いようです。

マコちゃんもその一人。

そんなPi networkがここ最近、アプリの不具合が発生してましたよね。

あれは、サーバーの移行によるものなんだそうですよ。

12 月 20 日(太平洋標準時間)に予定されているサーバー移行により、アプリと Pi ブラウザに断続的な中断が発生する可能性があります。

ダウンタイムを最小限に抑え、できるだけ早くサービスを安定させるよう努めます。

そして。

Piのマイニングをしている人の多くは気づいているかと思うのですが、KYC(個人認証)の再提出ができるようになってます。

KYC(個人認証)は、Piをマイニングするアプリの他に、Pi Browserのアプリをダウンロードして連携する必要がありますからね。

マイニングをしている人はすでに分かっているとは思いますけど。

よく分からない人は、グーグル先生で検索すれば、KYCのやり方を解説してるページが多く出てきますので、そちらを参照してください。

KYCの手続きはそれほど難しくありせんからね。

マコちゃんも、さっそくKYCのの再提出をしましたよ。

んで。

今年の3月時点で、世界の4700万人の人たちがマイニングしているPi。

つい先日、公式がPi Festというイベントも開かれて。

実際に、世界の個人商店がPiを受け入れ表明し、商品とPiとの交換が行われました。

世界の155の国と地域で、で2万1000件を超える個人商店がPiの受け入れを表明。

特にインドネシアでPiと商品の取引が活発だったようです。

まぁ、KYCの審査が通った人たちでないと、商品とPiの交換はできませんけどね。

レートはどれくらいだったのかというと、地域によって違うようですが、1Pi=$314,159、1Pi=約4500万円のレートで取引したところも少なくなかったようです。

さすがにこれはキチガイ価格。

それだけPiに価値があると思いこんでいるんでしょうねぇ。

韓国は1Pi=$30、$40、$50あたりのレートで取引されていたようです。

多くの地域では1Pi=$314で取引されていたようですよ。

1Pi=4万5000円程度。

1Pi=4万5000円の価値がついてしまったら、マコちゃんを含め、読者のみなさんも発狂しちゃうでしょう。

でも〜。

Pi networkは10億人規模での経済圏を目指しているようですからね。

それくらいの経済圏となれば、1Pi=4万5000円くらいの価値がついてもおかしくはないのかも。

ただ、上場してすぐにはそんな価格にはならないでしょうけどね。

5年後、10年後にはそれくらいの価格になっている可能性も。

きっと、読者の皆さんはマコちゃんの行き過ぎた妄想だと思っていることでしょうねぇ。

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でも〜。

みんな大好きビットコインだって、2009年、最初につけた価格は1BIT=0.07円。

1年後には1BIT=7円。

2年後には1BIT=1,500円。

そして、今では1BIT=600万円を超えてます。

ビットコインが開発された当初、仮想通貨、ブロックチェーンなんて世界の人達はまったく知りませんからね。

だって、ビットコインが元祖だもの。

でも今は世界の多くの人々が仮想通貨、ブロックチェーンというものを知っていて、Piはすでに今年の3月には世界で4700万人もの人たちがPiを保有している状態。

ビットコインが出始めた頃の環境と、ぜんぜん違うわけです。

しかも、他の仮想通貨と違い、クジラと呼ばれる大口投資家が参入していないので、上場しても売り圧が少ない。

Piの価格が上がるのは、ビットコインよりももっと早くなる可能性が高いでしょう。

そして、こんな情報もあります。

Pi Network が英国と欧州連合で運営ライセンスを取得 Pi Network は運営ライセンスを取得し、英国および 27 か国で構成される欧州連合に本社である SocialChain Inc. (Pi Network の親会社) を設立し、欧州連合の法規制を遵守しています。

ホスト国。 Pi Network は、Pi をヨーロッパ地域および世界中でクロスチェーン取引に対応させるために必要な法的枠組みの完成に向けて取り組んでいます。

Pi Network は、世界で最も規制が厳しい地域であるヨーロッパ市場での運営ライセンスを取得しています。 Pi Network は、すべての手順を遵守し、KYC 国民識別を実装し、欧州連合内の国民のすべてのデータの安全性とセキュリティを確保することに取り組んでいます。

ほとんどの条約、協定、国際貿易法は、以前は欧州連合の加盟国であった英国で制定されました。

中国人民銀行副総裁は1年以上前にPiネットワークプロジェクトについて語り、Piネットワークは実際には米国で誕生したものではなく、現在国連本部が置かれているスイスに主権があると述べた。

Pi Network は、コミュニティ全体と人類の信頼に基づいて構築された超主権の共通通貨である Pi Network がどこで生まれたのかを示すラベルは付けられなくなります。

衝撃の朗報、米商務省がπのライセンスを取得 米国特許商標庁(略称:USPTO)は、発明家や企業の発明に対して特許を付与する米国商務省内の機関である。

そして、予言マンガでおなじみのシンプソンズ。

Piがシンプソンズに登場していたというのも、以前、紹介しましたよね。

そして、つい最近グーグルからリリースされたゲームに、Piが登場したと話題に。

ひょっとしたら、これらは予測プログラミングというものなのかもしれません。

んでもって。

仮想通貨ニュースで有名なコインデスクもPiを取り上げています。

一元的なコンテンツモデレーションを備えた Pi Network #FiresideForumは、デジタル通貨に焦点を当てた世界有数の暗号通貨ニュース プラットフォームである Coindesk で取り上げられました。

このエクスポージャは、世界中のデジタル資産投資家の関心をすぐに集める態勢が整っています。

日本では仮想通貨は疎か、Pi networkの報道なんてまったくされてません。

なので、多くの日本人は仮想通貨ももちろんですけど、Piなんてほとんどの人は知らないし、知ったとしても、全く興味を示さず。

それどころか、怪しいものとしか見ないのが現実。

でも、海外、特に新興国ではPiに期待する人たちは大勢いて。

メディアでも取り上げられるくらいですからねぇ。

日本と世界とのこの温度差がねぇ・・。

しかも。

PiはISO20022に適応してますからね。

ISO20022については、Google先生で検索してもらうと、ワンサカ情報がでてきます。

それと。

Piのマイニングをしていて、1時間あたりにマイニングできる量が減っていきますでしょ。

以前から書いているように、マイニング量が減少していくということは、それだけPiのアクティブマイナーが増えているということ。

今のマイニングベースレートは、1時間あたり0.0085Piしかマイニングできません。

あまりにマイニングできる量が少ないので、さっさと諦める人が多いようですけど。

よくよくポジティブに、冷静に妄想しましょう。

もし、1Pi=$314だとしたら。

1時間に385円がチャリン。

じゃあ、1日あたりではどれくらいチャリンするかというと、約9000円。

1ヶ月、約27万円チャリンチャリン稼いでいることになります。

副業をしたとしても、これだけ稼ぐことは難しいでしょう。

とはいえ、1Pi=$314というとってもポジティブな計算なんですけどね。

でもまぁ、法定通貨の価値が下がれば下がるほど、Piのマイニングをする人が増えれば増えるほど、Piの支払いを受け入れる商店、企業が増えれば増えるほど、Piの価値は高まります。

このブログでも何度も書いてますが、Piのマイニングができる人の数は全世界で1億人。

1億人に達した時点で、マイニングは終了となる見込み。

1億人もの人がPiを保有しているとなると、世界の大企業や金融業界もだまって見てることはないでしょう。

ちょっと長くなってしまったので、Star networkとIce networkについてはまた次回。

そうそう。

Ice networkのマイニングを離脱する人がかなりでてますけども。

KYCががよく分からない、

イーサリアムのウォレットのアドレスが分からない、

マイニングしたIceコインの枚数が減らされたなどなど。

理由は色々あるでしょうけどね。

とりあえず、マイニングは続けてれば大丈夫。

マイニングを続けていないでいると、1ヶ月後にはマイニングした枚数がどんどん減らされます。

とにかく、マイニングを続けるのです。

Ice networkのKYCもそんな難しくありませんからね。

ということで、

ぐわしっ!!

※Pi、Star、Iceのマイニングは招待制になっているので、マコちゃんの招待コードを使ってください。

招待コードを使えば、何枚かもらえる特典があります。

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