自衛隊

社会

防衛費増額の財源に法人税、金融所得課税、たばこ税。防衛省、自衛官から採血、長期保存。

日本の防衛費増額の財源として、法人税を軸に金融所得税、たばこ税を検討する事になったようだ。防衛省は、血液製剤の大量確保の他に、自衛官から採血をし長期冷凍保存する検討に入ったそう。そして火薬の量産に向けて、国主導で量産体制を整備する模様。
社会

新型コロナ、芸能界で感染流行。海外は、戦争モードに突入!?18歳成人の落とし穴とは。

芸能界では、新型コロナの感染が流子している。マスコミは新型コロナ報道一色。そんな中、世界は、ロシアとウクライナの問題に注目している。日に日に緊張感が増している中、日本周辺で、ロシア、中国、イランが軍事演習を開始。2022年4月より18歳成人が施行。18歳成人の落とし穴とは。
社会

衆院選前に北朝鮮のミサイル発射、ロシアと中国の津軽海峡通過。自民党への援護?

衆院選前に、北朝鮮がまたミサイルを発射した。そして、中国とロシアが津軽海峡を通過。今日だけで北朝鮮、中国、ロシアへの危険意識を煽るようなニュースが入ってきたのだ。自民党は改憲へと動いているが、もしかしたら、北朝鮮のミサイルも、中国、ロシアの津軽海峡通過も、自民党への援護なのか。
社会

国民投票改正案が成立。憲法改正の下準備完了。改憲後は徴兵制も復活か?

マスコミが新型コロナ、ワクチン、東京五輪の開催の是非で大騒ぎしている中、国民投票改正案が成立した。これで憲法改正の下準備が完了。これからは、いよいよ憲法改正となっていくのだろう。憲法改正となれば、自衛隊は日本軍となり、徴兵制も復活するか。
国内

新型コロナ、東京五輪は目眩し!?注目すべきは憲法改正と戦争参加の可能性。

相変わらず、新型コロナで大騒ぎの日本。東京五輪の開催する、しないでも盛り上がっている。東京五輪中止デモもまで起きてしまっているが、日本国民が注目すべきなのは、憲法改正と戦争への参加の可能性だ。新型コロナ、東京五輪は目眩しであって、それに気づいている日本人は少ない。
社会

東京五輪、海外の観客は受け入れせず。五輪後は一気に戦争ムードか?

東京五輪は、海外からの観客の受け入れしないことに決めた。ホテルや観光業は大きな痛手だろう。日本国内の実体経済は悪いままで、沖縄ではそれが顕著。八重山地区の自衛隊では、入隊予定者が過去最高。海外でも軍の入隊志願者が増えている。オリンピック終了後は、戦争ムードか。
社会

自衛隊の軍事力は世界第5位。憲法改正の準備は整ってきている。

2020年の世界軍事力ランキングでは、自衛隊は世界第5位。戦争に参加するわけではなく、日本国を守る役割だけなのにそこまで軍事力が必要なのか。ただそれは、憲法改正があるからであろう。近い将来、憲法改正をしなければならない局面が訪れる可能性が・・
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