相次ぐ強盗事件。CBDC(デジタル通貨)普及のきっかけになる!?

社会
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んちゃ。

強盗事件が相次いでいるそうですねぇ。

 

オレオレ詐欺から強盗にシフトって。

怖いんだからなぁ〜、も〜。

きっとお金持ちの皆さんは戦々恐々としていることでしょうねぇ。

 

ただー。

ちょっと妄想しちゃったのが、

 

この事件、作ってないよね??

 

まさかとは思うんですけどね。

ちょびっとだけ、そんな妄想をしちゃいましたよ。

こんな事件があると、

 

やっぱり銀行にお金を預けとかないと。

 

って、なりますしね。

家になるべくお金や貴金属なんて置いとかないほうが良いと思っちゃうもんねぇー。

ただー。

万が一、この事件が八百長だとしたら。

何か目的があるはず。

例えば、

現金はなるべく銀行に預けさせる。

余計な現金は持たせない。

んでもって、

 

デジタル通貨の普及。

 

そんなところでしょうかねぇー。

 

中央銀行の中央銀行、BISの総裁がこんな発言をしてますよ。

世界のインフレは「パラダイムシフト」を反映している可能性があり、各国の経済に焦点を当てるだけでは中央銀行が適切に対応できないとBISの責任者は述べた。

 

要するに、世界的インフレは妄想以上のことになっちゃって、こりゃあ、中央銀行も手に追えないでごんす。

んなよーなことを言ってるみたいです。

 

んで。

今年の3月にBISイノベーションサミットを開催するんですって。

3 月 21 ~ 22 日に開催される#BISInnovationSummit 2023 では、政策立案者、業界のリーダー、研究者に参加して、技術革新が中央銀行と金融市場が不確実な時代を乗り切るのにどのように役立つかについて話し合います。

 

暫定議題

Day 1: 決済における不確実性と技術革新

  • 不確実な時代への対応において、テクノロジーが中央銀行や金融機関をどのようにサポートできるか
  • 技術革新と中央銀行 – 新たな地平を探る
  • CBDC: 不確実な時代に CBDC 関連の取り組みを推進する
  • CBDC 採用への曲がりくねった道: 法的および回復力の問題にスポットライトを当てる
  • 仮想通貨の冬から学んだ規制上の教訓
  • 未来の金融市場インフラ: 国境を越えた決済のトレンドとその先
  • 技術革新が、手頃な価格で効果的かつ安全な金融サービスへの普遍的なアクセスと責任ある利用をどのようにサポートできるかについての会話

2 日目: 気候、経済の不確実性、市場の完全性に関連するテクノロジーとリスク

  • 気候変動リスクに対処するための技術革新とグリーン ファイナンスの交差点
  • 高まる気候変動リスクに対応する技術
  • 急速に進化する経済と金融の状況をよりよく理解するための人工知能と機械学習
  • ID と金融サービス: テクノロジは KYC とプライバシーの間のトレードオフを緩和できますか?
  • 中央銀行における技術革新のプロセス
  • ビッグテックとフィンテックによる技術革新が金融セクターの競争に与える影響についての会話

 

中央銀行の中央銀行が、すでにCBDC(デジタル通貨)関連の取り組みを推進と書いてますね。

近い将来は今ある紙幣は消えて無くなるということになるのでしょう。

ほぼCBDCになっちゃう。

んでもって、

 

未来の金融市場インフラ: 国境を越えた決済のトレンドとその先

 

な〜んて事も書いてある。

ということは、世界共通通貨に関しても話し合うことになるのかもしれませんねぇ。

あらあら。

 

もしかしたら、これが現実味を帯びてきちゃったかしら。

 

まぁ、CBDCが普及してしまえば、今回のような犯罪を激減させることができちゃうんですよね。

CBDCはブロックチェーン技術なので、全てのお金のやり取りは記録され、追っかけることもできちゃう。

強盗が、

 

お金をここに送金しろ!!

 

な〜んて脅したとしても、結局は逮捕されちゃうんですよ。

CBDCが登場して、

 

強盗なんかも手出しできませんよ〜

 

な〜んて言われたら。

お年寄りなんかはその言葉にイチコロ。

ほとんどのお年寄りはCBDCに切り替えちゃう。

んでもって、交通系ICのようなタッチ決済であれば、お年寄りも楽々。

銀行に出かける必要もないですしね。

 

そんな世界になる前に、家にある現金をできるだけ多く回収しておかないと。

今回のような事件が多発するようになれば、高齢者以外の世帯も、家になるべく現金を置かないようにするでしょう。

少なくとも、今回の事件で、多くの人たちは大金を家に置いておくのはやめておこうと思ったはず。

もし、この事件が架空の事件だとしたら、

 

大成功

 

だよねぇー。

でも、あくまでマコちゃんの行き過ぎた誇大妄想ですけど。

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ただー。

ファッションモンスターのクラウス・シュワブ氏が、サイバー攻撃による大規模な重要インフラのシャットダウンを予測してますよね。

予測というか、妄想というか、計画というかねぇ。

マコちゃんは結構な高い確率でそれをやっちゃうんでないのかなと、妄想してます。

預金残高も0。

証券会社の口座残高も0、保有株式も0。

だって、グレート・リセットだもの。

 

世界のインフレは中央銀行も手に負えないようなことをBISの総裁が発言してますし。

日銀もそろそろ破綻しそうな感じですし。

米国だって債務上限を上げずに、米国のデフォルト危機が高まってますし。

イエレン財務長官は、米国がデフォルトすれば世界的金融危機に発展するなんてこと言ってるし。

 

これで金融大崩壊なんて起きれば、収拾もつきませんからねぇ。

最終的には、全ての金融をリセットしちゃうしかない。

したら、手っ取り早いのはサイバー攻撃で重要インフラをシャットダウンしてしまえば、オッケー。

サイバー攻撃なんてのはこじつけで、実際はどっかのボタンをポチッとすると、シャットダウンすることになるんだとは思いますけど。

 

そして、すでに準備されている金融システムに移行となるのかなぁーって、マコちゃんは勝手に妄想してますよ。

んでもって。

安全に価値が残るのは何かというと。

結局、仮想通貨かなと、マコちゃんは妄想してます。

大規模停電が起きたら仮想通貨ビットコインはどうなる?”銀行より早く復旧”説も
もし世界で電力が一斉にダウンしたらどうなるか?仮想通貨(暗号資産)ビットコイン(BTC)と銀行はどちらの方が生き残る可能性が高いのか?ビットコインはブロックの作成に必要なマイニングで多くの電力を消費する。また、そもそもビットコインは「インターネットのマネー」でありインターネットに依存する。このため、もし世界で突然電力供...

 

これはビットコインに限らず、ほとんどの仮想通貨に言えることだと思ってますけどね。

ただ、将来的に残る仮想通貨はごく僅か。

どの仮想通貨が残るのかは、分かりましぇーん。

一応、このブログのどこかの記事には、書いておきましたけど。

あくまで、マコちゃんの妄想。

その仮想通貨が残るかどうかは、分かりませんけどね。

その仮想通貨を持っていたとしても、取引所になんて預けていたらかなりリスクが高いですから。

ちゃんとハードウェアウォレットで自分で管理しておかないと、痛い目にあう可能性がありますよ。

 

これから経済もますます悪くなってきちゃいますしね。

そうなると、やはり自殺や犯罪が増加してしまいますので。

読者の皆さんも心の病にお気をつけください。

どーせリセットされちゃうんですから・・多分。

悩む必要も、心配する必要もないんですよ、どーせリセットされちゃうんですから・・多分。

悩んだり、心配したりしてないで、これから起こるリセットをワクワクしながら見ていきましょうね。

ということで、

ぐわしっ!!

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