欧米各国、対ロシア制裁が弱気。露と米のウクライナ譲渡密約があった!?

海外
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んちゃ。

ロシアがウクライナの東部、親ロシア2州を独立国家として認めちゃって。

平和維持の目的でロシア軍を送り込んだので。

事実上、ウクライナ侵攻となってしまいました。

ということで。

世界各国が制裁ということに。

 

日本もロシアになんとなく制裁してみました。

 

おやおや。

なんだか、おかしい。

ウクライナに侵攻したんですよ!!

米英の強気発言はどしたの?

金融制裁も弱気じゃないの。

SWIFTの停止とかってのはやらんの?

エネルギーの制裁も、ドイツとロシアをつなぐ新しくパイプライン、ノルドストリーム2の手続きを停止しただけ。

制裁第1弾とか言ってますけど、実際はこれくらいしかロシアに制裁はできないんでないの?

ロシアは資源大国ですからね。

EUはロシアに原油も天然ガスも頼ってる。

ロシアから原油も天然ガスも止められてしまったら、今のヨーロッパはすぐさま白旗ですもんね。

結局、今回の騒動はロシアに軍配が上がるんでしょう。

 

元米大統領のトラの兄貴も、プーチンさんをベタ褒め。

 

トランプさん曰く、プーチンさんはウクライナをいつも欲しがっていたんだそう。

まぁ、ウクライナ全土を掌握したわけではないですが。

親ロシアの2州を独立承認して、うまいことウクライナに入り込みましたもんね。

マコちゃんは、これでひとまず終了になるんでないの??

って、妄想はしてるんですけどね。

でも、ウクライナが張り切っている感じがしますの。

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ウクライナでは非常事態宣言が発令されちゃいました。

 

予備役も招集。

 

ゼレンスキー大統領は、軍総動員はまだ考えてないんですって。

 

ん??

軍を利用しないで、市民の予備役を国の防衛に使うの!?

よく分かりませんけど、確かに、ネットニュースなんかでも、綺麗なお姉さんが軍事訓練受けてますよね。

 

うむ。

確かに、この感じだと軍は必要ないのかも。

 

まぁ、綺麗なお姉さんたちが銃をぶっ放す事にならないといいですけどね。

プーチンさんもすぐにはウクライナ全土を掌握しようとは思ってないんじゃないかねぇー。

今まで書いてませんでしたけど。

なんとなーく、今回のウクライナとロシアの騒動は、米英、そしてロシアでシナリオができていたんじゃないのかと、妄想はしてたんですよね。

読者の多くの人も、そんな妄想をしてたんじゃないですかね。

したら。

TOCANAさんの記事でこんなのがありましたの。

 

本当かどうか分かりませんけど、真実味がありそう。

ちょっと引用させてもらいましょうね。

ジェームズ  バイデンを支えていたエリートの間でもバイデンには幻滅しています。はっきり言ってしまうと老人ボケがひどいんです。

──いまさらですか(苦笑)。認知症疑惑は2020年の選挙の時からあったじゃないですか。

ジェームズ  だから、ここまでひどかったのかってことでしょうね(笑)。去年6月にイギリスでG7があったじゃないですが、それに出席していたことを忘れてしまっているんですよ。

──そんな報道ありましたけど、本当だったんですね。

ジェームズ  本当です。かなり認知症は進んでいますね。あと、決定的だったのはアフガンからの撤退です。私は撤退そのものは悪い判断ではなかったと思っていますが、撤退の仕方が最悪でした。現地のアフガン人の協力者を置き去りにしたじゃないですか。

──あれは確かにひどかったですね。空港から飛び立とうとする米軍の飛行機に何十人もアフガン人が飛びついて、次々と滑走路に落下してましたね。

ジェームズ  あれで何人も死にました。ただし、実際はアメリカ人で置き去りにされた人もいましたし、アメリカ永住権保持者や特別移民ビザ保持者の多くも置き去りにしました。彼らはみんなアメリカ人ですから、それを見殺しにする政権が保つわけないんです。ワシントンのエスタブリッシュメントはバイデン政権はもうダメだと匙を投げています。ただし、バイデンがダメだからと言ってトランプにはいかないので、エスタブリッシュメントたちは選択肢が今ない状況です。

──では、今年11月の中間選挙で民主党が勝てないという話も本当なんですね。

ジェームズ  はい。間違いなく勝てないでしょう。バイデン政権はウクライナ問題への対応でも失態を繰り広げていますから(取材は2月20日)。実を言いますと、昨年バイデン政権が樹立して以来、常時ウクライナ情勢に忙殺されている状態です。この問題は日本のマスコミが考えている以上に深刻です。なぜならば、バイデンはいまウクライナをロシアに渡そうとしています。

■オバマ時代に密約が!?

──えっ!? 渡そうとしている? どういうことですか? 今バイデンは盛んにロシア側を非難していますよ。

ジェームズ  非難してますね(笑)。しかし、それは完全に出来レースです。バイデンとプーチンは去年の6月にスイスのジェネーブで米露のトップ会談をしています。その裏でウクライナに関する合意をしていたんです。

──えーーっ! だって、ウクライナ問題って去年の12月の末ですよ、問題になったのは。

ジェームズ  そうです。ただし、それは昨年6月の時点でもう決まっていたんです。正確に言えば、アメリカは2012年、オバマ政権の時にロシアにウクライナを渡す秘密合意を結んでいました。今回バイデンがオバマ政権から引き継ぐ形でその任務を遂行しているだけと言った方が正しいです。

──ジェームズさんを疑うわけじゃないですけど、にわかには信じられない話なんですが。

ジェームズ  本当です。アメリカとロシアは実は裏でつながっています。これはロンドン方面の諜報機関からのリークですからかなり確度の高い情報です。

──つまり、M●6ってことですよね?

ジェームズ  まあ、ロンドン方面です(笑)。では、どんな話をしたのかというとアメリカがイランを取って、ロシアがウクライナを取るという密約です。また、プーチンとバイデンは個人的に国内政治に問題を抱えていますので国外で問題で起こしたいんです。

 

引用元:

「バイデンはウクライナをプーチンに渡す」米露の“密約”をジェームズ斉藤が暴露! 危機は出来レースだった!? - TOCANA
【連載:某国諜報機関関係者で一切の情報が国家機密扱いのジェームズ斉藤(@JamesSaito33)が斬る! 国際ニュース裏情報】■バイデン凋落の背景──日本ではあまり報道されていませんが、アメリカではトランプの人気が上がっているって本当ですか?ジェームズ斉藤(以下、ジェームズ)  本当...

 

 

ちなみに、引用文で出てくるエスタブリッシュメントというのは、支配階級とか、権力者とかいう意味です。

これが本当だとすると、そのうちウクライナはロシアになってしまうんでしょうかね。

あーあ。

ウクライナの人たちが可哀想。

プーチンさんも、親ロシアの地区を頂いたようなもんなんだから、それで良しとしてもらいたいですけど。

引用元の最後に書いてありましたけど、日本もいつウクライナみたいな事になるか分からんもんねー。

アメリカとロシアで、

 

北海道をロシアに譲る

 

な〜んて、密約で決められちゃったりして。

そうなる可能性もゼロではない。

あー、おそロシア、おそロシア。

 

見方にもよるんでしょうけど、権力者に光のある人なんていないんでしょうね。

みんな腹黒い。

おー、ヤダヤダ。

ったく、地球って星はなんて星なんだかなぁー。

とんでもないとこに生まれてきてしまいましたよ。

 

でも〜。

今は風の時代に入ったばかり。

風の時代は精神の時代。

これらを乗り越えれば、多くの人たちにとって、良い時代はもうすぐだとマコちゃんは妄想してます。

心穏やかに生きましょう。

ということで、

ぐわしっ!!

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