雑談

バシャールの予測している未来が、現実化しそうな予感。

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んちゃ。

前回の続きです。

前回の内容はコチラから。

 

さて、バシャールさんが2015年の年末あたりに、こんなことを言ってますよ。

 

 

2016年秋:すべてが変わります!変化は瞬間に起こることもあれば、ある程度の期間を経ての変化もあります。どちらにせよ、振り返ってみた時に変化は2016年の秋に始まったと思えるでしょう。
地球外生命体の存在が確かなものとなって確認されていきます。地球以外にも生命体が存在することは98%の可能性で明らかなものとなります。

金融情勢、経済状況が突如変わるでしょう。再度、経済的な大不況が起こるでしょう。アメリカを筆頭に経済システムと税制の見直しが始まり、国の立て直しに入っていきます。(2020年まで)

 

2017年~2019年にかけて
再度、破壊的なテロ活動が98%の可能性で勃発するでしょう。これにより、さまざまな分野で方向性の見直しが始まります。

 

2015年~2020年にかけて
100%の確率で、別の原子炉からの放射能漏れが起こるでしょう。これにより新しい形のエネルギー開発、宇宙開発へ飛躍的な一歩を踏み出すでしょう。

 

2020年~2025年にかけて
放射能漏れがきっかけとなって放射能エネルギーから「フリーエネルギー」開発へと移行していくでしょう。
アトランティス文明の実存が明らかにされます。誰かによって、失われた記録が発見されるでしょう。永遠に失われたと思われていたアレキサンドリア大図書館の書物がたくさん再発見されるでしょう。アトランティスの叡智は、惑星地球が新しい黄金時代に入っていくにあたって道案内的なものとなるでしょう。

 

2020年から2030年にかけて
私たちが本質的なソースと繋がり、協調的な関係性を取り戻していくことによって、いままで不可能と思われていた発明、才能が開花していくでしょう。これによって地球外生命体とのコンタクトが加速され、今までも長い間、地球外生命体と地球の政府機関はコンタクトを取り続けていたという事実が暴露されるでしょう。

 

2025年から2033年にかけて
ヤヒエルの宇宙船が地球に着陸し公式のファーストコンタクが始まるでしょう。

 

今後50年について
海面が12~15メートル上昇するでしょう。海岸線の地域の中には、海に沈むところも出てくるでしょう。温暖地域のなかには冷涼化してくるところもあるでしょう。地球人の工業のあり方が地球の自然のサイクルを加速しているためです。普通なら数百年氷河期に入るところが、ほんの50年間の短期氷河期になるわけです。

 

これらの変化はすべてみなさんにとって、善きことのために、良き時代に向かって起こります。さまざまなネガティブと思われる出来事(収縮)は、私たちの意識を目覚めさせるために(拡大)必要な出来事としてやってくるのです。

 

引用元:

 

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2016年の秋からすべてが変わる・・

 

 

何か変わったっけ??

 

 

って、そうなるでしょ。

んも〜、忘れっぽいなぁ〜。

 

2016年の秋、アメリカで衝撃的なことがあったでしょ。

それは、

 

 

ドナルド・トランプが大統領に当選。

 

 

アメリカだけでなく、世界に衝撃が走ったよね。

なので、マコちゃん的にはトランプが大統領に当選した日から、全てが変わり始めたのではないかと、そう思うわけですよ。

 

ただ、地球外生命体が確認されたような話し、あったっけ??

 

そこでグーグル先生で調べると、ロシアの電波望遠鏡が地球外知的生命体からの信号かもしれないという電波をキャッチしていたようですよ。

NHKのクローズアップ現代でも取り上げられていたようです。

 

 

 

 

2020年までに再度、経済不況が訪れるようですけど。

アメリカではダウ平均株価が史上最高値をつけるなど、景気は良さそうな感じはあるけども、そろそろガラがきそうな雰囲気。

米中貿易戦争の影響なのか、中国のGDPの伸びも過去最低。中国の景気は下降傾向な様子。

中国経済の衰退をきっかけに、以前に書いたドイツ銀行の破綻、そして世界恐慌か訪れるのかもしれないね。

 

 

 

 

そして気になるのがコレね。

 

2015年~2020年にかけて
100%の確率で、別の原子炉からの放射能漏れが起こるでしょう。これにより新しい形のエネルギー開発、宇宙開発へ飛躍的な一歩を踏み出すでしょう。

 

100%の確率で。

 

いい?

 

100%の確率で。

 

 

100%・・

 

 

あ、しつこいね。

100%の確率で放射能漏れしちゃうって。

日本とは書いていないけどもだね。

ど〜〜も、

 

 

南海地震=原発放射能漏れ

 

 

と、妄想してしまうんだよなぁ。

 

ただね、バシャールが書いているここが重要だね。

 

 

これらの変化はすべてみなさんにとって、善きことのために、良き時代に向かって起こります。さまざまなネガティブと思われる出来事(収縮)は、私たちの意識を目覚めさせるために(拡大)必要な出来事としてやってくるのです。

 

 

経済不況がきたとしても、新しい経済システムへの切り替えのきっかけのため。

放射能漏れがまた起きたとしたら、フリーエネルギーの開発を始めるきっかけのため。

 

結局は明るい未来に繋がっているようだから、安心して良いんだろうね。

しかもね。

バシャールは

 

 

未来には絶対はない、

 

 

と、言っている。

 

 

未来は変えられる

 

 

ですって。

まぁ、そう言われるとなんか安心。

結局、将来は安心して良い。

年金だの、仕事がなくなるだの、そんな心配はしないで大丈夫なんだな、きっと。

これから良い方向に向かっていくわけだからねぇ。

 

世界を良い方向に変えていくきっかけを作っていくのが、トランプ大統領な気がするんだな、マコちゃん的に。

そして以前書いたQanon。

 

 

 

Qanonはカバール(闇の組織)の他にもフリーエネルギー、経済のシステム、通貨発行権についても言及しているんだよね。

2015年にはQanonというのはネット上にも存在していなかった。

トランプが大統領になった直後からQを名乗る者がネット上に登場してきた。

なんとなーく、バシャールの言っていることとQanonが言っていることが繋がる感じがするんだよなぁ〜。

そんなことから、これからもトランプ大統領とQanonの動きが見逃せないですよ。

果たしてバシャールが言っている未来通りになるか、楽しみですわ。

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